リュカの日記

2013年06月22日(土)

現在午前0時00分。
日が替わった。
夏至も終わってしまったな。

久しぶりにニコ生で英語放送を観た。
みんな勉強頑張ってんな。
俺も頑張らないと。

今日はスーパーにヨーグルトを買いに行くのを忘れないようにしよう。
ついでにステーキソースも。

よく「甘い物が嫌い」という人が居るけど、甘い物が嫌いな子供は居ないと思う。
という事は、大人になる過程で甘い物が嫌いになったりするのかな。
俺は今でも甘い物が大好きだけど。
いつもデザートにアイスとか食べてるし。

明々後日は焼肉を食べに行く日か。
その頃には中学英文法のおさらいも終わっているかな。

なんか、勉強していると一日が経つのがやたらと早い。
勉強出来ずにただ一日が終わるのを待っている日はあんなに長く感じるのにな。
それだけ今が充実してるって事か。
あっという間に歳を取りそうで怖くもある。

腹減った・・・
明々後日の焼肉が今から楽しみで仕方ない。

今日は午後14時半頃に目が醒めた。
凄く面白いネットゲームをプレイしている夢を見た。

今日起きてから左足首が痛い。
寝違えたかな。
こんな部分を寝違えるなんて聞いた事も無いけど。
首なら分かるが。

スーパーに行ってきた。
棚にいつも買っているヨーグルトが無かったので、店員に聞いた。
そしたら、奥の部屋から俺がいつも買っているヨーグルトを出してきてくれた。
なので、それとステーキソースを買って家に帰った。

今日も中学英文法の勉強をした。

【助動詞】
前回学んだ「will」も助動詞の一つ。
助動詞の後では、必ず動詞の原形が来る。
『can』
未来形の文とcanを一緒に用いる時は、「will can」とは出来ない。
なので、「will」を用いる時は「can」が「be動詞+able to」に替わる。
× He will can ride a bike next year.
○ He will be able to ride a bike next year.
「彼は来年には自転車に乗れるようになっているだろう」
『may』
「may」には「〜してもよい」という意味と「〜かもしれない」という意味の二つがある。
May I use your phone?
「電話をお借りしてもいいですか」
-Yes, you may. 「はい、いいです」
-No, you may not. 「いいえ、よくありません(不許可)」
-No, you must not. 「いいえ、駄目です(禁止)」
否定の応答には2種類の答え方がある。
「may not」は不許可だが、「must not」は禁止となる。
『must』
「must」にも二つの意味があり、1つは「〜しなければならない」、もう一つは「〜にちがいない」
You must work hard. 「あなたは一生懸命働かなければならない」
She must be a teacher. 「彼女は先生にちがいない」
「〜しなければならなかった(過去形)」や「〜しなければならないだろう(未来形)」は「had to」や「have to」を「must」の代わりに用いる。
They had to go there.
「彼らはそこへ行かなければならなかった(過去形)」
They will have to go.
「彼らは行かなければならないだろう(未来形)」
『疑問文』
Must I start at once? 「私はすぐに出発しなければなりませんか」
-Yes, you must. 「はい、そうです」
-No, you don't have to. 「いいえ、その必要はありません」
Must I〜?「〜しなければなりませんか」に対してNoと答える場合、must notを使うと「〜してはいけない」という禁止の意味になるので、「No, you don't have to」を使う。

【受動態】
受動態は「be動詞+過去分詞+by〜」の形で「〜によって・・・される」という意味を現す。
A cake is made by Betty.
ケーキはベティーによって作られます。
「they」が「人々一般」を現す場合、「by them」は省略出来る。
The teacher is loved (by them=省略可能).
「受け身の動作そのものだけを伝える時」も「by以下」を省略出来る。
I was invited to the party (『by〜』省略).

【感嘆文】
「なんて〜でしょう!」と感心したり、驚いたときの強い気持ちを表すのが感嘆文。
文末には必ず「!」を付けるのを忘れないように。
『Howで始まる感嘆文』
「How+形容詞(副詞)!」で「なんと〜なのだろう!」
How beautiful!(形容詞) 「なんと美しいのだろう!」
How fast!(副詞) 「なんと速いのだろう!」
「How+形容詞+S+V!」で「なんとSは〜なのだろう!」
「How+副詞+S+V!」で「なんとSは〜するのだろう!」
「S+V」は省略される事もある。
How romantic he is!(形容詞) 「彼はなんてロマンチックなんだろう!」
How fast she swims!(副詞) 「彼女はなんと速く泳ぐのだろう!」
How hard he works!(副詞) 「彼はなんと一生懸命に働くのだろう!」
『Whatで始まる感嘆文』
「What+a[an]+形容詞+名詞+S+V!」で「なんと〜な・・・だろう!」
What a pretty girl she is! 「なんと可愛い少女だろう!」
What an honest woman she is! 「なんと正直な女性だろう!」
「Whatで始まる」この用法では「副詞」は用いないので注意。
名詞が複数の時は「a[an]」は用いないので注意。
What noisy boys they were!(What aの"a"が省略されて主語が複数形になっている)
彼らはなんと騒がしい少年たちだったのでしょう!
What good students they are!(こちらも同様にwhat a の"a"が省略されて主語が複数形になっている)
彼らはなんていい生徒たちなの!

【比較】
形容詞と副詞はその程度を比較する事が出来る。
比較級を用いる時、長い綴りの単語にはそれぞれ「more」「most」を付けて比較する。
Mika is more beautiful than I.
ミカは私より美しい。
2音節でもmore,mostを付ける語は↓
more slowly→most slowly
more famous→most famous
比較級は基本的に「現級」「比較級」「最上級」の順番で「long」「longer」「longest」のように変化するが、不規則変化をする単語もある。
「good」「better」「best」
「bad」「worse」「worst」
「well」「better」「best」
「much(多量の)」「more」「most」
「many(多数の)」「more」「most」
『比較級+thanの文』
You can run faster(副詞) than Andy.
あなたはアンディよりも速く走る事が出来る。
「比較級を強調する方法」
形容詞・副詞を強調する語は「very」
It's a very big(形容詞) cat. それはとても大きな猫だ。
しかし、比較級を強調する時は「much」を使う。
His cat is "much" bigger than mine.
彼の猫は私のもの(猫)よりずっと大きい。
「much」は「多量の」という意味でも使われるけど、この場合は「比較級を強調する為」に使う。
「much」を比較級の前に置く事で「ずっと」「はるかに」の意味で比較する両者の差が激しい事を現す。
文中で使われた「mine」は「私のもの」を意味する「所有代名詞」
「人称代名詞の所有格」と「名詞」の組み合わせを1語で表す表現が「所有代名詞」
my book→mine 私のもの。
your book→yours 君のもの。
our book→ours 私たちのもの。
his book→his 彼のもの。
her book→hers 彼女のもの。
their book→theirs 彼らのもの。
「his」に関しては所有格と同形なので注意。
This is "his" book. → "His" is heavy.
「これは彼の本です」「彼のもの(本)は重い」
『最上級の文』
「A+be動詞+the+形容詞の最上級+(in 場所/of グループ)」
形容詞の最上級の前に「the」が付いている。
文末は比較の範囲内容によって「in」と「of」を使い分ける。
Bill is "the" tallest in the class(場所).
ビルはクラスの中でもっとも背が高い。
Helen is "the" most beautiful of the five(グループ).
ヘレンは5人の中でもっとも美しい。
「A+一般動詞+副詞の最上級+(in 場所/of グループ)」
副詞の最上級には「the」が付かない。
He runs fastest of all(グループ).
彼はみんなの中でもっともはやく走る。
Jim works hardest of the three(グループ).
ジムは3人の中でもっとも熱心に働く。
She can swim fastest in Japan(場所).
彼女は日本の中でもっとも速く泳ぐ事が出来る。
「(Who/Which)+is+the+形容詞の最上級+(in 場所/of グループ)?」
「・・・で誰が(どれが)もっとも〜ですか?」
Who is "the" tallest in your class?
クラスで誰がもっとも背が高いですか?
-Jack is.
ジャックです。
Which is "the" hottest of the four seasons?
四季でどの季節がもっとも暑いですか?
-Summer is.
夏です。
「(Who/Which)+一般動詞+副詞の最上級+(in 場所/of グループ)?」
「・・・で誰が(どれが)もっとも〜しますか?」
副詞の最上級なので、やはり最上級の前に「the」は付かない。
Who can swim fastest of the five?
5人の中で誰がもっとも速く泳げますか?
-Jim can.
ジムです。
Which runs fastest?
どちらがもっとも速く走りますか?
-This dog does.
この犬です。
最後に「like」を使った表現を見てみよう。
Which do you like better, tea or coffee?
紅茶とコーヒーの、どちらが好きですか?
Which subject do you like best?
どの科目(学科)がもっとも(いちばん)好きですか?

現在午後21時00分。
疲れた〜・・・
これだけ勉強したら、今日の勉強も十分だろう。

ニコニコでプレミアム会員が200万人を突破したのだそうだ。
糞ほどにどうでもいい。
端数の25円をのけても、1月に10億円入ってくるのか。

GyaOで「ハンターハンター」を1話だけ観た。
俺がもし念使いだったら属性は何だろう。
強化系かな。
俺は単純馬鹿だし。

現在午後23時49分。
今日という一日もあっという間に終わってしまう。
勉強してると1日が終わるのがとても早い。


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リュカ

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