リュカの日記

2011年12月11日(日)

炊飯器のご飯も昨日で全て食べ終えたし、今日はまたピザを頼もうと思う。
600円引きのクーポンがあるから。
昼にピザを食べると腹持ちするので、夜食が無くても辛くない。
最近すっかりピザにハマってる。
それまで何年も頼んでなかったのに。

ニコニコで映画「200本のたばこ」を観た。
全然期待していなかったのだが、予想に反して面白かった。
最後の方で時報に台無しにされた感じだったけど。
やっぱり映画は先入観無しに観るのが一番だと思う。
「面白い、面白い」と言われている映画ほどつまらなく感じてしまうから。
「パイレーツ・オブ・カリビアン」も大人気の割りにつまらなかったし。

今日は午後15時過ぎに目が醒めた。

ピザを頼んで食べた。
何か、想像していたほど美味しくなかった。
一番安いピザで、具材もピーマンとサラミだけだったからな。
殆どパン生地の味しかしなかった。

あの子とメールで話してた。
この前メッセの子と話していた事を伝えた。
C君とメッセの子が一緒に写っている画像、もしくはC君が囲っている男の子二人が殺し合いをしている様(殺し合いで傷ついた体も、C君の力ですぐに再生するらしい)をビデオに写していて、そのビデオのスクリーンショットを証拠画像として送ってもいいかな?と。
あの子は快諾してくれた。
ただ、その画像を見ても証拠になるかどうかは分からない、と言っていた。

あの子はメッセの子に対して「その画像を見て謝ればいいの?リュカさんの為だったらいくらでも謝るよ」とまで言ってくれた。
俺は「○○(あの子の名前)が本当にそれを証拠として納得した場合だけメッセの子に謝ってあげて」と言った。

あの子とまた話してた。
あの子は「画像なんていくらでも加工出来る。C君が自分の前に現れるか、自分に何らかのアクションを起こしてくるまでは信じる事は出来ない」と言った。
それでも、あの子は証拠が無くても俺の為にメッセの子に対して謝ってくれるつもりでいるみたいだ。
それじゃ、あまりにあの子が可哀想だと思う。
なので、俺の方で断った。
メッセの子にも伝えておかないとな。

あの子が言うには、メッセの子の話が本当であってほしい、というあの子に対する不信感が俺の中にあるらしい。
そして、あの子がメッセの子に謝る結果になって欲しい、と望んでる、と。
俺に関して言えば、完全に全部見抜かれている感じだ。
だからと言って、俺は信じてもいないのにあの子にメッセの子に謝罪して欲しいとまでは思わない。
全てが丸く収まるには、あの子の部屋にC君が現れるのが一番だと思う。


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