リュカの日記

2011年07月22日(金)

今日は午前0時過ぎに目が醒めた。
KDDIがほぼ連日で着ている。
この前「もう二度と(インターホンを)押しませんから」と言っていたのは嘘だったようだな。
本当にうざい。

ピーンポーンと着た瞬間に「またKDDIだ」と即座に察する。
そして毎回ドンピシャリ。
うんざりする。
一体いつになったら俺はKDDIによる訪問粘着から解放されるんだろう・・・

料金が安くなるとかどうでもいい。
純粋にうざくてうざくてしょうがない。
話によると、既にKDDIに加入してても訪問粘着されるみたいだ。
どんだけだよ。
「無料でモデムを付け替えさせてもらうだけです」と言いながら6万円くらい騙し取られた、という話も。
俺にとって6万円は死活問題だ。
本当にとんでもないな、KDDI。
絶対に信用してはいけない会社だ。

俺も、この間フライングして怒鳴ってしまった手前、つい心許して解錠までしてしまった。
本来なら、この間「もう二度と押しませんから」と言われた時のあの嘘を徹底追及してやるべきだったのだ。

対応した時、俺も薬でボーっとしてたからな。
断った後「て言ってもまた来るんですよね?次はいつ来るのか教えてくださいよ」くらい言ってやるべきだったのに。
KDDIを断り続けて6回目。
本当にしつこい。

もう、連日うざい事ばっかりだ・・・

KDDIのモットーは「加入していただけるまで粘着します。加入していただけた後も粘着します。覚悟しておいてください」だ。

KDDIの野郎に対して言ってやりたい事腐るほどある。
「もう6回目なんですけど。ずっと断り続けてるんですよ。この前『もう二度と鳴らしません』と言われたのにまた着てるし。その場逃れに嘘つくのとかも辞めてもらえませんかね?また来るんですよね?一体次はいつ来るのか教えてくださいよ」とか。

久しぶりにメッセの子とメールしている。
やっぱり携帯は打ち難い。
昔は携帯でネットやってたから、携帯からカタカタ打てたんだけど。

A君は未だに弟君の心を読む事が出来ないでいるそうだ。
弟君の心が読めないのは、鬼に取り憑かれていたのが原因ではなく、以前鎧に貫かれた事が原因っぽい。

「ジャンプで大学生くらいの年齢のキャラクターと言えばジャガーさんくらいしかいない」と言われていた頃、俺は大学生をやっていた。
あの頃も既にジャンプの主要なキャラクター達が全て年下になってしまって寂しい気持ちになっていたけど。
今から振り返ってみると、あの頃でいいから戻りたい。
もう1度大学生になってみたい。大学生の年齢で。

ジャガーさんっていつからやってたっけ。
俺が28歳になったあたりで、ピヨ彦達も28歳になって。
「10年前からやっていた」みたいな事も言っていたので、ちょうど俺が18歳くらいの時から始まった事になるのか。
完全にピヨ彦と同年代だったんだよな。

KDDIにもロックオンされてるし、こんな状態で勉強再開して集中出来るのか心配になる。

アニメ「涼宮ハルヒの消失」を観始めた。
昨日英語教材用にハルヒを聴いていたので、ふいに観てみたくなったのだ。
キョンという高校生の視点で物語が進んでいくのが、何だか妙な感じだ。
この歳にもなると、もはや高校生視点で物語を観ていく事が難しくなる。
教師視点なら分かるけど。

「涼宮ハルヒの消失」の前に「溜息」というエピソードがあったみたいだ。
俺はそちらを観ていないので、まずそっちから観てみる事にした。

溜息を観てみたけど、以前観た事があるエピソードだった。

昨日の日記で「この世に生きている人間こそレア」と書いたが、死人でも「この世にリアルタイムで自分を知っていた人間が存在している」という状況を持つ死人もレアなのかもしれない。
例えばC君とか、例えば俺の父方の祖父とか。
例えば俺が死んで100年もすれば、もうこの世に俺の事を知っていた人間は0人になる。

メッセの子がメールで「今日メッセを立ち上げるかもしれない」と言っていたけど、一向に現れる気配がない。
やっぱり弟との関係が気まずくてメッセどころじゃないのかもしれない。

俺はこの日記でメッセの子から聞かされた不思議な話、鬼やC君やその他色んな話を記録しているけど、メッセの子を除いて誰一人信じてないんだろうな、と思う。
そういう力を持っているあの子ですら「あの人は嘘をついてるんだと思う」と信じてくれなかったくらいだし。
別に誰に信じてもらえなくてもいいけど。
あくまでも記録だから。

いつかあの子にメッセの子が鬼やC君について話している文章をコピーして送ってみようかな、と思う。
「嘘をついてる波長が出てるか?」と。

俺は「霊能者が人の心を読む事が出来る」という事をメッセの子伝いに聞いていた。メッセの子の友達のA君がそういう人間だと聞いていた。
なので、あの子と知り合うずっと前から「心を読める人間=霊能力者だ」と認識させられていた。
心が読めると言えば、普通は霊能力者じゃなく超能力者に思い当たりそうなものだけど。
そして、その後知り合ったあの子も確かに、霊能力者でかつ人の文章から波長や心を読み取る事が出来る存在として存在していた。
なので、メッセの子が嘘をついているとはどうしても思えない。
メッセの子の話を否定しているあの子の存在そのものが、メッセの子の話を裏付けている事になるから。

「鈴木先生」にも人の心を読む事が出来る霊能力者が出てくるし。
世間一般に知られていないだけで、昔々から人の心を読める霊能力者が存在していたのだと思う。

「涼宮ハルヒの消失」を観た。
思いの外面白かった。
登場人物たちは標準語を喋っているが、ハルヒの舞台は兵庫県らしい。
最後の病院のシーンで出てきた夜景は神戸のものかな、と思った。

今日の日記を読み返し、またKDDIに訪問されたんだ、という事を思い出してまた腹が立ってきた。
一体何回訪問すれば気が済むんだろう。
加入してても下調べもせず「加入してください」と訪問粘着されるみたいだし、本当にとんでもないな。

この分だと7回目も確実に来るな。
5回目の時の「もう二度と鳴らしません」というのも大嘘だったし。
ふざけんな。

1年前の今頃はニコ生にハマって色んなコミュニティに参加してたっけ。
今じゃ俺の所属しているコミュニティは0個だけど。
来年の今頃はどうなるんだろう。
というか、来年で人類は滅亡するという話なのだがどうなんだろう。
結局、また予言が嘘であった事が証明されるだけなのだろうか。
あの1999年の時みたいに。

腹減った・・・

全ての楽しみは勉強がキリよく終わった後にとっておこう。
ゲームに掲示板にニコ生にその他色々。
勉強が終わるまでお楽しみ、娯楽は排除だ。

つっても、一体いつになったら勉強にケリが付くのか、全く目処が立ってこない。

勉強を終えた後の予定の事を考えると、ワクワクして眠れなくなってしまった。
今まで、時間潰しの動画鑑賞以外あらゆる娯楽を自分の生活から追い出してきていた訳だから。
もしも勉強を終えれたら、とワクワク高揚しまくってくる。

現在午後23時40分。
あまりにも眠れないので、調理用に買っていた日本酒を少しだけ飲んでみた。
酒飲むのなんて何年ぶりだろう。


 < 過去  INDEX  未来 >


リュカ

My追加