リュカの日記

2011年06月28日(火)

今日は午前3時頃に目が醒めた。
韓国ドラマのような展開になる漫画を読んでいる夢を見た。
とんでも中学生が出てきてヤクザを倒したり。
目が醒めてからしばらく、小学生の頃に読んだ「寄生獣」という漫画の内容を思い出してボーっとしていた。
あれは名作だった。
ただ、最終回の後の作者あとがきの「資料用に買った肉厚のナイフで、指の先端を爪ごと切り落としてしまった」というのがとても恐ろしく、痛々しくもあった。

中1の時に仲良くなって、俺がこっちに引っ越して来てからも遊びに行っていた奴の事を思い出してた。
結局喧嘩別れみたいになってしまって、俺によくしてくれた向こうのおばちゃんともそれっきりになってしまったな。
そいつがよく言っていたのだが、そいつの妹は俺の事が好きだったらしい。
思えば、あれが初めて俺が人に恋愛感情を抱かれた出来事だったと思う。
相手は小学生だったけど。

しゃっくりが止まらない。

三谷幸喜の「新撰組!」は新撰組内に悪い隊士が居なかったのがリアリティなかったな。
武田観柳斎とか、実際はホモショタのクズなのに良い人物みたいに描かれていて。

昨日より軽いページで、また「BECK」の続きを観始めた。
コユキの歌声はずっと流されないままなんだろうか。
バンド物の映画だったら、「デトロイト・メタル・シティ」が最高だった。

中学時代は、地元の連中の誘いを断ってまで大阪の方に遊びに行ってた。
向こうの奴と遊んでいる方がずっとずっと楽しかったから。
地元の連中は糞ばっかりだったし。

映画「BECK」を最後まで観た。
まあまあ面白かったとは思うけど、多分印象には残らないだろうな。

ドラマ「ルーキーズ」を観始めた。
仁に出てくる東が教師役で、その他に佐分利先生やら恭太郎さんやらが出てきた。
久しぶりに市原隼人を見たのだが、だいぶごつくなっていた。
リリィシュシュの時とはえらい違いだ。

御子柴が退学届けを出すシーンを観て思い出した。
俺も昔退学届けを出したっけな、と。
中身は「一身上の都合で辞めます」の一行だったけど。
自分で考えた文章ですらないし。
教師にそう書け、と言われた気がする。

黒板が出てくるシーンを観ると、どうしても嫌な想像が働いてしまう。
黒板を爪で引っかき、爪が磨り減ってしまう様。
小学校の頃、爪が磨り減るまで黒板を引っかき続けた事がある。
思い出すだけで鳥肌が立つ。

昔、踊る大走査線と同じスタッフによって「TEAM」というドラマがやっていた。
結構好きなドラマだったのでwikiで色々調べてみると、続編が出てたみたいだ。
全然知らなかった。
ずっとネット漬けでテレビなんて観てなかったからな・・・

また香港botがやってきた。
もう、いちいち指摘するのも辞めようかな。

中国字幕じゃ、英語はカタカナではなくそのままアルファベットで記入されてる。
だから中国人は英語に強いのだろうか。
日常的に英単語を綴りごと吸収出来るから。

ルーキーズで野球部がキャッチボールをしているのを観て思い出した事。
野球部時代、部員の数が奇数だった事もあり、俺だけあぶれてしまってキャッチボールが出来なかった。
俺の隣でキャッチボールをやっている2人に声をかける。
「入れてくれ」と。
すると、そいつは「嫌や」と言って断った。
その後、別の2人組みに声をかけて「入れてくれ」と言ってみた。
そっちは快諾してくれて、俺も入って3人でキャッチボールをする事になった。
何十回か連続でキャッチボールが成功するまで、その組は終われない、というルールだった。
キャッチボールを早めに終えたグループは、まだキャッチボールを続けているグループの傍に行って声出しをする決まりになってた。
「ウェーイ、ウェーイ」と。
俺が入っていた3人グループはまだキャッチボールの何十回成功に達していなかったので、まだキャッチボールを続けてた。
すると、さっき俺が「入れてくれ」と言って「嫌や」と言って断ったクズが、俺たちの傍にやってきて「ウェーイ、ウェーイ」と声出しをしてきた。
俺は死ぬほどムカついた。
さっき俺が頼んだ時は断ったくせ、何ちゃっかり俺らのグループで声出ししてきてんだよ、と。
俺はそのクズの事が大嫌いだったので、何度もそいつと喧嘩した。
いつも俺が負けてたけど。
体格差がありすぎた。
こっちは158センチくらいのもやしで、向こうは175センチくらいのデブ野郎だったから。

中学野球でもあれだけきつかったんだから、高校で野球やろうと思ったら生半可な根性じゃ出来ないんだろうな、と思う。

突然ネットが繋がらなくなってしまった。
プロバイダに電話したところ、遠隔操作によって何かを繋いでくれたみたいで、また無事にネットを接続出来るようになった。

また香港botが荒ぶってるし。
気色悪い。
みwなwぎwっwてwきwたwみたいな感じなんだろうか。

香港クローラが当たり前のような顔をして俺の日常のレギュラー化しているのが許せない。

野球はボールで直接タッチしなくても、ボールを持っているグローブでタッチすればアウトに出来る。
今更ながらに、変わったルールだよな、と思う。

また足の裏の神経痛がぶり返してきた。

昔ルーキーズをジャンプの連載で読んでいた。
しばらくして、マガジンの方でGTOの作者によってワイルド・ベースボーラーズというルーキーズのパクリみたいな漫画が始まったっけ。

今日はガスメーターの点検が来た。
訪問ラッシュの一発目。

人が勉強しようと思っていたのに、こんなタイミングで日常的に香港botがやってくるようになった。
次から次へと障害が俺の前に立ち塞がってく・・・

もう一ヶ月以上続いてる、香港botの多重アクセス。
一体いつになったら終わるんだろう・・・
もしも最初にスルーしてたら、こんな感じにはならなかったのだろうか。

香港bot様、どうかもう勘弁してください、お願いします・・・
二度と楯突いたりいたしません・・・


 < 過去  INDEX  未来 >


リュカ

My追加