今日は午前7時頃に目が醒めた。 相変わらずbotがうざい。
ニコニコに修学旅行のイジメ動画がUPされているのを見て思い出した事。 小学校の修学旅行で消灯と同時に、俺はまくらで思い切り顔面を叩かれた。 俺は鼻血を出す。 先生に言いに行く。 すると、俺を枕で叩いた加害者と一緒に、1.2時間くらいずっと正座させられた。 何で被害者の俺まで。 理不尽だ。 加害者の奴は正座が終わった後俺に「ごめんな」と言っていた。 そいつも、俺まで正座させられた事を理不尽だと感じたのだろうか。
いい加減botからのアクセスなくならないかな・・・ 特に香港の奴。
俺のシャツ、もうビリビリなんだけど。 洗濯すればするほどどんどん大きく破れてく・・・
一体いつになったら勉強再開させられるんだろ。 あまりにブランクが空きすぎた・・・ 7月に入れば怒涛の訪問ラッシュがあるし。 それが終わってから、という事になるのだろうか。
近い将来、普通に30歳になった俺が居るんだろうな。 そのうち、「30代前半ならまだマシなんだ」と妥協案みたいに考えるようになっていったり。
仁の最新話を観ていた。 今日初めて小出恵介が出ていたんだ、という事を知った。 恭太郎さんの役だった。 この役者を初めて見たのは「初恋」という映画。 60年代にピッタリの古い顔立ちをしている役者だ。 顔立ちが古いので、仁で侍役をやっていても違和感ゼロだった。 あまりに違和感が無さ過ぎて、今まで気づかなかったんだろう。 ごくせん2の時はすぐに気づいたけど。 現代設定であの顔立ちは少し浮いていたから。 でも、良い役者だと思う。 最近有名になったのかな。
仁は1と2両方で「坂本龍馬、暗殺…」というタイトルの話がある。 少しややこしい。
C君は俺とメッセの子の会話を視ているそうだ。 視覚ではなく、感覚で。 俺とメッセの子とのメール内容も視ていたそうだ。 メッセの子が、俺とのメールでのやりとりを「C君はチャットを視ていた」と言っていたのが少し気になる。 「メールを視ていた」と言っていたんなら合点がいくけど。 疑い出したらキリが無いんだろうけど。 それでも、あの子の言葉が俺の中で少し引っかかり続けてる。 どちらかを信じればどちらかを疑う事になる。 矛と盾だな。 信じようと思えばどちらも信じられるし、疑おうと思えばどちらも疑える。 どちらも超常現象の類だし。 頭の中がグルグルしてくる。 自分の中で「保留」にしとくのが一番無難か。
香港からのアクセスがうざい。
炒飯やラーメンが食べたくなった。 どっちを食べに行くにも遠出しなくてはならない。 それとも食べにいかない事にするか。 迷う。
結局中華料理屋に食べに行く事にした。 炒飯と餃子を頼んだ。 俺が食べている時、奥の方の席で俺と同じ歳くらいの連中が騒いでた。 「知り合いだったら嫌だな・・・」という思いから、飯も喉を通らなくなり、味すら殆ど分からなかった。 なんか、無駄金使わされた気分だ。 笑い声が聞こえる度に「自分の事を笑っているんだろうか」と怖くなったり。 俺も極度の対人恐怖症なんだろうな。 食事中、ガクガク体が震えてた。
最近腸が痛まない。 一時的なものだったのだろうか。 その代わり、右足や右手小指に神経痛が走るのが気になる。
中華料理屋に行く前に、ゴミ捨て場にゴミを捨てに行った。 帰りにまたゴミ捨て場に寄ったのだが、俺が出したゴミが荒らされ、撒き散らかされていた。 カラスかネコが散らかしたのだろうか。 どちらにせよ、自分が出したゴミが散らかされてたなんて気分が悪い。
7月に入ると怒涛の訪問ラッシュがある。 テレビの点検やら水道点検やら火災報知機点検やら。 それまで勉強おあずけか、と思うとまた気持ちが落ち込んでくる。 それまでどうやって時間を潰そうか、とか・・・ なんか、こんなのばっかりだ・・・
「いちかばちか」という言葉を覚えられず、子供の頃の俺は「〜かはちみつか」とか言っていたのを思い出した。 「〜かはちみつかどっちがいい?」とか親に聞いたり。 「はちみつがいい」とかって答えられたのを覚えてる。
botによるアクセスが気になったり、訪問ラッシュがあったり、若い時間を無駄に潰させられるのが本当に悔しい。 20代で居られる時間もあとわずかなのに、「〜まで時間を潰そう」「〜までやり過ごそう」みたいな感じで潰していってる・・・
二段階右折だっけ。 何で原付だけそんなややこしいルールになってるんだろう。 自転車なら分かるけど。 車道に入る訳にはいかないから。
右足の裏が痛い。 神経痛だ。
仁に出てくる南方先生の知識って半端ないな。 医学書もなしに、難しい手術をいくつもこなしていってるし。 医者ってのはみんなあんなものなのだろうか。 何の手引きもなしに、数十例数百例の手術方法を頭に詰め込んでいるのだろうか。 凄いな。
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