お盆なので、俺の両親は田舎に帰る事にしたらしい。 俺はジジイが居ない時間を望んで止まないので、俺は田舎に帰らない事にした。 今日は午前10時頃に目が醒めた。 既に両親は家を出ているものと思っていたが、まだ家に居残っていた。 俺は「何時に出るん?」と質問してみた。 そしたら「夜になってから」との事。 ああ、結局今日1日はどちらにしろ地獄を味合わなければならないのか。 しばらくし、昨日知り合いに勧められた映画を観始める事にした。 その映画も最後の最後に指しかかろうという所になり、やっぱりジジイに妨害された。 最後の最後にジジイによってグッチャグッチャのメッタメッタに叩きのめされ、打ちのめされ、台無しにされてしまうのはお約束。 あと数分、あと数分で観終える事が出来たのに、最後の最後でいつものごとく潰されて。 俺は「ああああああああああああああああああああ!!!!!!!11ああああああああああああああああああ!!!!!!1」と叫び狂った。 ジジイもさぞ満足だろう。 現在午後12時29分。
かなりきつい・・・ 横になりたい気分だ・・・・ 田舎に行く途中、または帰り道にでも事故を起こして死ねばいいのに。
現在午後13時50分。 「夜に到着する」という意味合いで言っていたのか、俺の両親は家を出て行った。 でも、ジジイは出て行く前に俺にトドメを刺していき、未だに奴から受けたストレス、苦痛、嫌悪感が後を引いてる。 自分が出て行った後も『ちゃんと息子(俺)が苦しむように』と、奴は毎回俺に対して苦痛を残していきやがるのだ! 心の底から死んでほしい・・・
現在午後21時11分。 ジジイから受けたストレスが、未だに生理的、物理的な不快感、嫌悪感として残ってて、結局今日1日俺は全く勉強に取り掛かる事が出来なかった。 「居なくなってなお、その後8時間も俺の事を苦しめ続けられる程の、計り知れない影響力を持つマイファーザー!我が父は偉大なり!!!我が父は強大なり!!!」 こういう風に捉ええてやれば満足すんだろ、糞ジジイ? これこそ、あの自己顕示欲と虚栄心に満ちた人糞野郎の望むところなのだ。 死ね!!!!!!!!!!1
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