昨日の午後18時過ぎ頃、「ターミネーター3」を観ていたところ弟に妨害された。俺の精神状態はどん底に。 絶望したような、死にたいような怒り、ストレス、絶望感が混じったような気持ちになった。 俺は何かを妨害される度にこんな気分になってしまう。 そして、コンディション?を立て直さないとその「何か」を再開させる事が出来ない。 俺は妨害されてしまったものは、何が何でも最良の状態でやり直さなければ気が済まない。 コンディションを立て直すには、俺の場合必ず数時間はかかってしまうが・・・ ようやく気分を持ち直したので、再度視聴に取り掛かる。 と、その瞬間にまたまた妨害。 一度家を出て行ったはずの弟が再度帰宅し、五月蝿くするのだ。 死にたくなった。 それでも俺は諦めない。 強いストレスを受けながら、自分の警戒心が緩まってリラックス出来るのを待っていた。 そしてまたまた視聴に取り掛かるも、またまたその瞬間に妨害されて。 そして、またまた気分を持ち直したが、それでもまた妨害されて。 何度も何度も繰り返す。 午前2時半頃になる。 やっと弟も静かになった。 とりあえず、既に両親も寝ているはずなのでコーヒーでも沸かしに行こう。 そして、コーヒーを飲みながらリラックスして映画を観よう。 そう思ってリビングへ。 すると、いきなり母親がむっくり起き出し、俺の前を横切っていく。 俺は親と顔を合わせないと決めていた。 しかも、「さあ、やっと取り掛かれるぞ」となったその瞬間での遭遇だ。 もう気分はどん底だ。 全てが台無しになってしまったような気持ちで絶望感に襲われる。 もう駄目だ・・・ 昨日の午後18時過ぎに弟の妨害を受け、今日の午前2時半頃に母親と遭遇するまでの約8時間。 その8時間の間ずっと、コンディションを整えようと勤めつつ、誰にも邪魔されないタイミングを伺いつつ、常に心の底で『映画の妨害された部分を観終えたい』という目的意識に捉われ続けていたのだが、その8時間全てが『無駄な時間』となってしまった。 そして、今日も一日無駄にした。 今日"も"。 こうやって、何時間も何時間も無駄にしてしまう(させられる)のも、俺の日常になっている・・・ 妨害された部分を完璧な状態で観る為に、今日はメッセも切っていたのに・・・ 糞が;;;;;;;;;;;;; 意識的にも無意識的にも、俺の家族は俺に苦痛(ストレス、プレッシャー)と怒りと憎しみと、そして絶望感と挫折感しか与えない・・・ この家族は、本当に魂レベルで俺の敵でしかないのだと思う。 弟に妨害されてからの8時間。 自分の状態を持ち直し、妨害されてを繰り返していたこの8時間の間。 俺はベッドに横たわって、ボーっとしていた。 心は怒りと憎しみで満ちている。 この数年間、たった1日でも何かに怒りを感じない日があっただろうか? たった1日でも、何かを憎まず過ごせた事があっただろうか? たった1日でも、ストレスで発狂しそうにならなかった事があっただろうか? 答えはノーだ。 俺は毎日何かに腹を立ててる。 それも、ちょっとした怒りではなく、本気の本気で激怒している。 俺の人生は最悪だ。 いっそグシャっと潰れてほしい。 外を歩いている時に、上から鉄筋でも落ちてくれれば良いんだけどな。 この家族と過ごし続けている限り、俺の人生めちゃくちゃになる。 既にもうめちゃくちゃか。 ボーっとしながら、そんな不満で満ちていた。 そういえば、俺ってこの家族から本当の優しさみたいなものを示された事があったかな。 それはまああると思う。 1.2年に1回あるかないか程度だが、母親からそうしたものを感じる事はあると思う。 でも、それだけだ。 俺を悪者に仕立て上げ、どれだけ俺がおかしいのかを匂わせて、かつ自分達をさも哀れな被害者らしく見せかける為のパフォーマンス的な優しさだったら、何度も示したりはするんだけどな。 あくまで俺を陥れ、かつ貶める為のパフォーマンスが目的だから、これは人前限定だけど。 本当、何なのこの家族・・・ 弟は弟で、子供の頃から「辞めてくれ!」と俺が頼むと、わざとそれをするような人間だしな。 俺がテスト勉強をするから静かにしてくれと頼むと、ニヤニヤしながら椅子をガタガタ鳴らしたり、手をバンバン叩いたり。子供の頃からそうだった。 今でも俺が「静かにしろ」と言うと、わざわざ廊下まで出てきて、俺の部屋に向かってクシャミを連発するような人間だしな。 その癖、自分(弟)が就職活動とかで忙しい時には「人生かかってんねんから、静かにしてくれ!」と叫んでた。 なら、俺の人生は? 本当に糞だ。 そういえば、 今までの人生、俺が家族の誰かと争って、他の家族の誰かが俺の味方に付いた事ってあるのかな?一度だって記憶にない。 たったの一度も記憶にない。 25年間で、一度だって記憶にねえぞ! 何をしようが、何を言おうが、この家族の中では必ず俺が悪い事にされるのだ。 何かをされて文句をつけても「○○(俺の名前)が悪い」 何かを壊され怒っても「○○が大人げない」 何かを邪魔され発狂しても「○○がおかしい」 もし俺が俺のような性格でなければ、きっと「そうだ、俺が悪いんだ・・・俺が悪いんだ・・・」と、何かにつけて自分を責める、自分の意見に自信を持てない、泣き寝入り悲しみ続けるだけの人間になってたろうな。 こんな風に、不当な仕打ちを受けた時、俺が怒りでなく、悲しみを感じるタイプの人間だったら、とっくに自殺してるだろうがな。 本当、糞糞だ。 俺がこんなえげつない、腹黒い家族の間に生まれ落ちたのも何かの試練か? そんな事を考えていた。 現在3時27分。
こんな風に何時間も無駄にしたのに、結局妨害された部分を観るのも諦めなければならないな。 何故なら、今の時刻だといつ親父が起きてきて五月蝿くするか分からないから。 自分のコンディションを整える時間の事を考えても、絶対無理に決まってる。 整ったところで、「さあ、観るぞ」となった瞬間親父が起きてくるのがセオリーだから。 俺は自殺は出来ないけれど、本当に死にたいと思う。
今日は午後13時半頃に目が醒めた。 youtubeで「ターミネーター3」を観た後、少し前に購入した「バック・トゥ・ザ・フューチャー3」のDVDを観た。 面白かったと思う。
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