弟の奴にまたやられた・・・ 寝る前に勉強しようとしていたら、弟がさっきから自室でブァックショイブァックショイくしゃみを繰り返していたので「ちょい静かにしてくれや!」みたいな感じで注意した。 その2分後くらいだ。 奴はこそ〜っと俺のドアの前に忍び寄り、そこでいきなり「ブアッッック、ショイ!!!!!!!!」 こいつが自室を出て、俺の部屋の前に忍び寄ってきていた事にも気づかなかった。大気が震えるのが伝わってきた。 俺は素で「うわあああああああッ!!!」っとなった。 まじ何こいつ?何がしてえの? 悪趣味にも程があんだろ、まじ死ねよてめえ!!!!! こいつは本当に最悪だ。 俺の物は当然のように勝手にパクるし、俺用に置いてある食べ物は当然のように勝手に食べるし、俺が貸してやったものは当然のように友達にまた貸しするし(それで結局借りパクされて戻ってこないし)、また俺が貸してやった物も普通に壊すし、俺が強いこだわりを持っている時間や行動を知ると、必ずと言っていいほど意識的に踏みにじって台無しにしてきやがるし。 これらの事に対して俺が怒れば、当然のように俺に逆ギレしてくるような奴だからな。 俺の物を壊したから弁償を要求すると、「兄ちゃんは金金金か!兄ちゃんとは金で話付けるしか無いなあ!」と、当然の要求を出した俺を悪者扱いしてくるようなご都合主義の欺瞞野郎。 筋も道理も是非だっておかまいなし。 絵に描いたような「嫌な奴」 それでいて外面だけはやたらと良くて。 本当こんなクズ死んで欲しい。
家族にこの日記の事が知られてしまう、という夢を見た。 夢の中で母親に「気持ち悪い」みたいな事を言われた。 今日は午後13時過ぎくらいに目が醒めた。 また寝起きからダラダラしてしまって、結局今日も授業に出る事は出来なかった。 もう、何日連続未欠席なのだろうか・・・ 今日は俺が借りていた本の返却日なので、いつものように図書館に向かった。 そこで「国破れてマッカーサー」を最後まで読み終え、それから本を返却し、家に帰った。 現在午後19時41分。 そろそろバイトに応募しないと間に合わなくなる。
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