今日は午前5時過ぎに目が醒めた。 なんか、寝起きからズンと沈みきったような気持ちになってた。 タイプの子なのにそういう目に遭わされた。 遭わされた以上は、もうどうやっても、何が何でもどうする事も出来ないのか・・ まじで取り返しの付かない事だ・・・ そんな気持ちで、2時間ほどふさぎ込んでた。 その後掲示板を見に行った。 どこかのアホが「脅迫されただなんて、頭のおかしいお前の被害妄想だ」みたいな事をほざいてた。 事実、俺は「これ以上〜ならお前の日記をバラしてやる!」と脅迫されたのにも関わらず、それを「思い込み」だという風にねじ曲げる。 その後、俺を脅迫したアホが名無しで現れ、訳の分からない言い訳を述べ、俺に脅迫をかました自身の正当化を図ろうとしてきた。あくまでも、そんな腐った自分自身を取り繕いたいという、腐り切った都合のために。 虚飾だ。 本当に、俺が関わる奴って、こういう腐った奴ばかりだな。 それとも、こういう卑怯で薄汚い奴こそが、人間としての平均なのだろうか。 学校に向かった。 2時限目から出席した。 昼休みになり弁当を食べた。 3時限目はコンピュータの授業だ。ずっと2chばかり見ていて、まともに授業を受けなかった。 4時限目になった。 この授業は普通に受けた。 授業が終わり、図書館で「24」の続きを観た。 その後家に帰った。 学校の最寄駅構内で、8.9歳くらいの男児が警察に補導されてた。 何をやったのかは分からないけど、「ママ」とか言ってた。 警察がその男児を連行しようとする。男児は逃げる。 逃げる男児を追いかけ、再度取り押さえる警察。 決して、可愛いと言えるような男児じゃなかった。 電車に乗って家に帰った。 なんだかとても疲れてる。 しばらくそのままボーっとしていた。 腐ったものと、どうでもいいようなものしか目に出来ない。 人間とは、どこまでもどこまでもどこまでも汚く最低な奴ばかりだな。 たとえ、自分にとってタイプの男の子がこの世に存在していても、これじゃ俺が人生良しと出来る事なんて絶対無い・・ 何故なら、そういう子は汚い奴に汚される事になってるからだ。汚い奴の汚い都合、汚い欲望によって、どこまでもどこまでもどこまでもグシャグシャに汚される。 タイプの男の子は、そういう奴らに人生を破滅させられるようになっている・・・ ずっと無事で居てくれるタイプの子と、少しでも関われるような安全な時間。 そんなささいな希望も許されない。 汚い奴らが、その子の無事を許さないんだ! そして、汚い奴らの汚い搾取は成功するようになっている・・ タイプの子が絶対的に無事だと保証されているなら、姿を浮かべるだけで希望に出来たはずなのに。そうであるべきなのに。 そういう子は汚い奴にこれでもかと汚されるというこの現実。 もう、俺に希望は残ってない。 薄いものしか感じられない。 かつての希望も、今じゃ薄くて・・ そもそも、前提から成り立たなくなってしまった。
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