リュカの日記

2006年07月06日(木)

今日は午前5時過ぎに目が醒めた。
なんか、寝起きからズンと沈みきったような気持ちになってた。
タイプの子なのにそういう目に遭わされた。
遭わされた以上は、もうどうやっても、何が何でもどうする事も出来ないのか・・
まじで取り返しの付かない事だ・・・
そんな気持ちで、2時間ほどふさぎ込んでた。
その後掲示板を見に行った。
どこかのアホが「脅迫されただなんて、頭のおかしいお前の被害妄想だ」みたいな事をほざいてた。
事実、俺は「これ以上〜ならお前の日記をバラしてやる!」と脅迫されたのにも関わらず、それを「思い込み」だという風にねじ曲げる。
その後、俺を脅迫したアホが名無しで現れ、訳の分からない言い訳を述べ、俺に脅迫をかました自身の正当化を図ろうとしてきた。あくまでも、そんな腐った自分自身を取り繕いたいという、腐り切った都合のために。
虚飾だ。
本当に、俺が関わる奴って、こういう腐った奴ばかりだな。
それとも、こういう卑怯で薄汚い奴こそが、人間としての平均なのだろうか。
学校に向かった。
2時限目から出席した。
昼休みになり弁当を食べた。
3時限目はコンピュータの授業だ。ずっと2chばかり見ていて、まともに授業を受けなかった。
4時限目になった。
この授業は普通に受けた。
授業が終わり、図書館で「24」の続きを観た。
その後家に帰った。
学校の最寄駅構内で、8.9歳くらいの男児が警察に補導されてた。
何をやったのかは分からないけど、「ママ」とか言ってた。
警察がその男児を連行しようとする。男児は逃げる。
逃げる男児を追いかけ、再度取り押さえる警察。
決して、可愛いと言えるような男児じゃなかった。
電車に乗って家に帰った。
なんだかとても疲れてる。
しばらくそのままボーっとしていた。
腐ったものと、どうでもいいようなものしか目に出来ない。
人間とは、どこまでもどこまでもどこまでも汚く最低な奴ばかりだな。
たとえ、自分にとってタイプの男の子がこの世に存在していても、これじゃ俺が人生良しと出来る事なんて絶対無い・・
何故なら、そういう子は汚い奴に汚される事になってるからだ。汚い奴の汚い都合、汚い欲望によって、どこまでもどこまでもどこまでもグシャグシャに汚される。
タイプの男の子は、そういう奴らに人生を破滅させられるようになっている・・・
ずっと無事で居てくれるタイプの子と、少しでも関われるような安全な時間。
そんなささいな希望も許されない。
汚い奴らが、その子の無事を許さないんだ!
そして、汚い奴らの汚い搾取は成功するようになっている・・
タイプの子が絶対的に無事だと保証されているなら、姿を浮かべるだけで希望に出来たはずなのに。そうであるべきなのに。
そういう子は汚い奴にこれでもかと汚されるというこの現実。
もう、俺に希望は残ってない。
薄いものしか感じられない。
かつての希望も、今じゃ薄くて・・
そもそも、前提から成り立たなくなってしまった。


 < 過去  INDEX  未来 >


リュカ

My追加