今日は午前3時半過ぎに目が覚めた。
昨日の白熱した戦いにハマったので、今日は寝起きからずっとゲームをやっていた。途中で苦しくなってくる。 信じたくない現実がのしかかってくるような感じで、ゼェゼェ息が切れてくるのだ。ボーっとしてても落ち着かない。 常に胸の中が締め付けられるような感じで、不安感を払拭できない。 しばらくし、自分の部屋の中にある「NARUTO」の漫画をパラ読みしていた。 「白」という名前の少年の、健気さみたいなものに、何だか感じるものがあった。自分も、そういう少年が独特に持っているような優しさに、少し触れてみたくなる。
あの子も、そういう優しさ持ってたな・・ 凄い癒し系だったのに。 そういう目にさえ遭わされてなければ・・・ 何か、凄い落ち込む。 未練凄い。 何で、よりにもよってあの子までそういう目に遭わされてなければならないのだろう、とか。
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