リュカの日記

2005年11月22日(火)

もう誕生日まであと3日か。
本当にあっと言う間だ・・
昨日夕方に起きてから、あまり何かを考える事をしなかった。
淡々とサイトの編集作業だけを続けていた。
ずっと頭に、マガジンに出てきた椋鳥君の姿が意識に浮かんで離れなかった。
萌えるというのとショックというのと。

考え事を始めるたびに、神がかり的なタイミングで邪魔される。
毎時間毎分、時間を問わず。
こっちが止めてくれと頼もうものなら、完全に心が挫けきるまで割り込み潰す。
邪魔される度に考えて、その起伏を考慮し秒単位でまた邪魔されて、ストレスで気分が悪くて吐き気がしてきた・・

あはははは
もう笑うしかねえ・・・

もういいや。

お前ら全部に負けました屈服します。

午後17時前に目が覚めた。
今日の授業は2時限目と3時限目だけだったけど、やっぱり寝過ごしてサボってしまった。昼夜逆転だ。
一応午前9時頃までは起きていたのだが、眠さが強く甘えが出てきて眠ってしまい、さらに13時台にも一度目が覚めたのだが、そのまま二度寝してしまった。
22歳という、本来での大学生の年齢としての学校生活も後わずかで、最後くらいちゃんとやりたいと思いながらも、自分に甘くなって眠ってしまった・・
最後の1週間だったのに・・
先週も殆ど学校に行っていなくて、今週も月・火と行っていない。
明日は祝日だし、もう木曜しか残っていない。
木曜は4時限目の精神保健学で、授業は1つしか無いけど・・
俺が授業を取っているのは月から木で、22歳が終わるまでの時間にこの月から木が含まれている、と安心していたのだが、自分で無駄にしてしまった。
それまでに、せっかく1週間ちょうどあったのに。
月から木の授業を受けて、金で22歳が終わるんだ、とキリが良かった。

昨日ジャンプを買って先週までのマガジンを読み終え、今日マガジンを買って昨日のジャンプを読み終えた。
出てくる少年キャラクターなどに萌えて、高揚するような気持ち、感覚になってしまう。
不謹慎だとか、そういう感覚が世に存在しているために現実に犠牲になってる子が〜、という強い意識や抵抗感が沸かなくなってしまっている。


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リュカ

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