リュカの日記

2005年07月31日(日)

今夜は、あまり考える事をしなかった。
考えても考えても考えても考えても、どうにもならない事は分かっている。
延々ループしていくだけだ。
久しぶりに、「グレアー」という漫画を読み返して過ごした。
他は、エミュゲーをやったりしていた。

自分が絶望的な状況にあるんだ、とうい事を認めないようにしているのかもしれない。
考えると疲れるから。
タイプの子が、よりにもよって汚いジジイに汚されたんだ、とか。
そういう子が悪戯されてない可能性を、性質の悪いジジイ共は決して許しはしないんだ、とか。
考えていると、どんどん腹が立ってくる。
元々何も知らないような、そういう無垢で綺麗な子供達を汚す奴らは、殆どが絶対に釣り合わないような汚い醜い性欲ジジイ共だ。
俺はジジイという生き物が死ぬほど嫌いだ。

絶望についてまで、面倒とか疲れるとかで考える事さえ避けてしまって、自分がもうすっかり駄目人間に感じる。
考えなければ、時間は早く過ぎてくれる。
でも、時間が過ぎたところで、何も解決しようがないのに。
何か、終わりがない。

メッセの子の言葉も、あの子の言葉も、俺の中では何の力も持っていない。
それがイラついてしょうがない。

セスタスが夢に出てきた。
セスタスを奴隷として引き取った家で、セスタスが主人に悪戯されそうになっていた。
エロい感じで、興奮してしまった。
今日は午後19時頃に目が覚めた。


 < 過去  INDEX  未来 >


リュカ

My追加