リュカの日記

2005年07月22日(金)

今日は午後15時半頃に目が覚めた。
何だか寝覚めが良い。

しっくり来ないながらも、ずっとゲームをやっていた。
ゲームをしながら、どうでもいいような事を考えていた。
よく目にする光景で、死んだ人間の墓に向かって色々と語りかける人間。
友人だったり、よく知る知人だったり。
「相手が生きている時でも、今みたいに何でもかんでも語りかけるか?」と。
すでに死んでいる人間に対してなら、相手が生きている時と違って包み隠さず、何でもかんでも話せるようになるらしい。
所詮はポーズか、などとも思えてしまう。
何か、この日記が以前「痛いブログを晒そう」みたいなスレに晒されて、そこから飛んでくる奴が居たのだが、今日もそこから飛んできた奴が何人か居たので、そのスレを再び読んだ。
俺の日記に対し、晒した奴自身が「ジェンダーとしての悩みを笑うつもりはないが、クオリティがどうのこうの」「犯罪者の思考過程を読まされているようで印象が悪い」と批判している。
俺みたいなショタコン野郎を憎んだり蔑んだりするのは結構だ。
でも、こういう奴が俺を否定して見せるのは、別に子供の為を想って、という訳では全然ないのは一目瞭然。
ただ偉そうに批判して見せたいだけの軽はずみなナルシストだ。
こういう奴は、そこらの不謹慎野郎同様、俺にとっての軽蔑対象。
そいつが中年親父なら尚更だ。
結局、表面的なものしか見えてない浅はか親父なのだろう。
クオリティって何よ?って感じだ。
別に、どうでもいいような軽はずみ野郎を満足させるために書いちゃいない。
結構ムカついた。

こんなに落ち着いていて良いのだろうかと、後ろめたさや不安が出てくる。
あの子までもがそういう目に合わされていて、こうなったらとことん苦しんで不幸に一生終えてやるとか、変な意地みたいな概念まで出てきたり。
自分の希望が阻まれてどうにもならなくなってしまうと、「いっその事」、と自分で自分の首をとことんまで絞める状態に追い込んでいく事が多い気がする。
ヒステリー、みたいな感じだ。
「もしかして、何か道はあったんじゃないか」みたいな考えを、とことん殺す。完璧じゃないと、何も得たくない!みたいな。
諦めを付けるのが絶対に嫌なのだ。

もう、人生とか全部ダルいな・・
明日から母親の田舎へ帰る。


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リュカ

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