リュカの日記

2005年01月28日(金)

もう昨日だけど、あまりキツくなったり苦しくなったり悩んだりする事がなかった。その癖、いやらしい妄想には浸っていた。
少年に対して、欲望優先のゴミクズになりかけてるのかな、と思う。
そういう方向へ傾きつつある、というか。

今日は午前8時半頃に目が覚めた。
寝起きからモヤモヤした気分になった。
2chを見に行った。
俺が相談していた、2年半続いていたスレッドが、最後まで行かずに「ストップ」されていた。
メガビに居た、俺に詭弁や言い訳、建前や取り繕いを全て崩され「底が知れた最低野郎」だと露呈された下種なショタコン中年が、逆恨み精神から割り込んできたせいだ。
こいつは、少しでも自分に気に入らない事があったり恥をかかされたりすると「削除依頼を出してやる」と泣きつくような情けない糞中年だ。
こんな奴のせいで、2年半も続けてきたスレが停止されたのが許せない・・・
ショタコン賛美して、自分をとことん飾って正当化する下種野郎の癖に。
こいつが恥じぬぐいから、何らかの依頼を出しやがったに違いない。
僕の性癖では一生性欲を満たせません
逆恨み、恥ぬぐいという卑怯な卑怯な目的で、てめえで勝手に人のスレまでしゃしゃり出てきて底の浅さを見抜かれて、恥ずかしくなったら削除依頼か。おめでてーな。
ショタコン野郎ってのは、中年になってもこういう陰険なクズばっかだな!

少年に対して、本来得られるはずだった感動を、もう感じる事はできない。
俺は、その感動がどれほどのものだったのかを知っている。
だから、中途半端に何かを感じる事を納得しない。
こればっかりは妥協したくないから、もう何も得る訳にもいかない。
悔しい・・・

午後5時半頃になり、昨日新しいスーパーがオープンしたので行ってみる事にした。
学校以外で外に出るのも久しぶりだ。
スーパーまでの道のりが、俺の小学校の校区だったので、歩いていて懐かしい気がした。
今住んでいるマンションの場所は、卒業した小学校の隣の校区の一番角に位置している。だから、散歩みたいな気分がした。
コンビニで売られていないような商品が色々とあって新鮮だった。
海外からの輸入菓子を買った。
2階にある駐車場に行った。建物の外だ。
辺りには高いビルもマンションもなく、紺色の空が凄く広く感じた。
中途半端に暗いから、余計に広く感じられたのかもしれない。
「よくこんな場所に、これだけ広いスペースが取れたよな」と感じた。
少なくとも、俺の小学校の校区内じゃ考えられない空間だ。
スーパーを出る頃には、外も真っ暗になっていた。
帰り道を歩いていて、何だか虚しい気分になった。
心底求めるものも何もないし、さらに人生は長くて、と。
でも、この程度の憂鬱なら、別に俺じゃなくても感じるものなんだろうなと放置した。気分は晴れない。
やっぱり、特別な感情を強く持てる対象が居て、その上で自分の納得のいく条件が出てこない限り、心の平安は得られない。
関われるどうこうじゃないし、別に恋愛できなくても問題にはならない。
ただ、強く感じる事が出来た上で自分で納得する事ができる、という事が重要なのだ。今の状態じゃ、何も励みにできないし。
ただし、そんなに強い状態で、自分の価値観に背くような出来事を目の当たりにしたら、それこそ本当の地獄になる。
これからの人生どうすれば、とため息が出る。
別に死にたくない訳ではないんだけど、苦しむのも後ろめたいのも真っ平ご免だ。

考えているうちにどんどん気分が沈んでいって、久しぶりに弱欝くらいの感覚になった。以前で言う「普通の状態」くらいの感覚だ。
最近、「おかえりなさい」という言葉は霊を呼ぶ言葉なんだという話を2.3個耳にする事があった。
以前、金縛りに合った時に聞いた霊の声も「おかえりなさいま〜せぇ」と言っていた。もちろん、当時はそんな話は知らなかった。
少し背筋が寒くなる。
頭の中で、ルクプルの曲が流れていた。
中3の時、よくMDで聴いていたので少し懐かしい。
最近じゃウォークマンなんて持ち歩く事さえなくなった。

よく聴いていたのはこれじゃなくて、テレビ小説か何かで使われていた曲だけど、これしか出回っていなかった。


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