リュカの日記

2005年01月11日(火)

今日は午前11時頃に目が覚めた。
漠然とした強いストレスを感じる。

今の俺は、どんな感覚も感情も厭なんだと思う。
自分で何一つ認めてないし、どんな感情受ける事も納得しない。
素直に喜ぶ事さえ認める事ができなくなってる。
だから、嬉しい気分になったとしても、嫌な気分になったとしても、どちらも変わらず「厭」なのだ。

午後5時頃になって、西宮えびすに行ってきた。
ここが本場らしい。
屋台で300円のたこ焼きと500円のたこ焼きがあった。
どちらにするのか聞かれたので300円の方を選んだ。
何故かしょう油味だった。ソースだと思っていたので、少し気持ち悪かった。300円の方にしといて良かった。
去年のえびす祭りで買ったジャンボたこ焼きも、あまり美味しくなかった。
他に、牛〜串焼(名前ちゃんと記憶できなかった)とかいった肉も食べた。最後にたい焼き。全部焼きだな。
お参りする時の賽銭は100円にした。本来10円なのだが、この神社は他の神社と効き目が違う。
阪神大震災だって、このえびす神社による祟りなのだと今でも思う。
自分にとってはいわく憑きの神社だ。もう、あれから10年か。あまり昔だという気がしない。
3個4個願掛けをした。いざ願掛けしようと思うと、頭の中がゴチャゴチャになって、ちゃんと芯から願いを掛けれた気になれない。
願掛けしている最中、後ろから投げ込まれた賽銭が頭に当たった。
隣のオッサンがブツブツ念仏を唱えだしたのがうざかった。
おみくじを引いた。
「末吉」だったけど内容は良かった。
「願い事 叶う」「待ち人 遅いけど来る」みたいな。
自分的には一番良い結果だと思う。
心も整理されてないまま、何が叶っても意味がないから。
神社を出る時、10歳くらいの可愛い男の子を見かけた。
金髪だったけど、凄く映える。若いっていいな、大人になって頭染めてる奴とか多いけど見てて汚い。
帰り道、中高生くらいの集団の中に1人、タイプの可愛い男の子が居るのを見かけた。リアルでそんな少年を見かけたのも久しぶりだ。
声も高くて可愛かった。
何だか心が掻き乱される。
しばらくすると、感動どころか段々気分が沈んできた。
これはもう性格的な問題なんだ、と考えた。
俺には生きる活力というか気力というか、そういったものがまるでない。覇気がない。何があってもすぐ沈む。
何かを感じるのもめんどうで、全てを無価値にしたいんだ、みたいな潜在意識が感じられた。
恋愛についてもこんな風に感じてしまう訳だから、元から人生楽しめるようには出来てないんだ、と思う。
憂鬱だった。

ショタコン板で、今回俺に言い負かされた腐ったジジイが言い訳かまして逃げ出した。
逃げる理由を俺のせいにしているところがまた姑息だ。
親父の癖に情けない卑怯者の典型。
ジジイの言い訳レス
俺より歳食ってる癖、底が知れたゲスばっかだな。
本当、ゴミみたいな奴しかいない。世の中腐ってる。


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リュカ

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