リュカの日記

2004年11月15日(月)

今日は昨日から殆ど徹夜だ。
昨日の夜からずっと布団の上で横になったりしてたけど、全然眠る事が出来なくて、意識を無くしていたのはせいぜい1時間や2時間程度の事だろう。
レスタトが燃えながら天井をハイハイしている夢を見た。レスタトが二匹いたと思う。
少年に関する全てが非現実化していく。
俺が持ってた価値観も、俺が持ってた最大の欲求も、全部が非現実に感じられる。
昨日が大学祭だったので今日は休みだ。
金曜が大学祭の準備で休み、土日が大学祭、今日も休みで、俺からしたら四連休みたいな感じだな。
少年に対して嘗めたいとか触りたいとかいう欲求がある。
俺にとった食べるというのも、とてもリアリティを持ったもので、鬱の要因でもあった。
今は悪戯されてる事の方がリアルだ。
だから、今日の俺は非現実な欲求妄想に逃げ込んだ。
少年を内面からドロドロに溶かし、血やら肉やら体液やらが混じり合って液状化したモノを直に少年の体内からすすって、ひからびさせて支配したいとか、そういう妄想に浸った。
でも、俺は全裸の少年が押し倒されてグチャグチャに殴られて泣いて顔が判別できないくらいに膨れ上がって支配されてる様を浮かべて自慰をした。すする妄想じゃなくて。
少年に恨みなんてかけらもない。逆に、何より大事にされるべきに思うし、傷つけられてほしくない。でも、俺は変態だから少年がいたぶられるのに興奮する。
今日はいつもよりも罪悪感が乏しい。
少年は誰にも渡したくない。
誰にも悪戯されなくて、その上で関わっていけるなら、指一本触れられなくても満たされる。
今日は薄くて、やらしい妄想ばかりしていた。
妄想の中で少年を触っていた。蜘蛛に溶かされてる場面もあった。ゲイシーとかいうオッサンに殴られて泣いてる場面も。高校一年の頃に見た可愛い同級生の裸も思い浮かべた。
腰のあたりの霜降りっぽい肉が食べたい。
今日の俺に同調したり肯定したり軽くみたり甘く考えたり少年より別の事を大事にする奴がいたら許さない。


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リュカ

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