リュカの日記

2004年09月10日(金)

午前1時40分頃から4時頃の間に目が覚めた。
寝起きから最低野郎に気をとられていたので、いつ起きたのかハッキリしない。
俺の板まで煽りに来ている奴が、多分8割方俺の知ってる子に悪戯した三上とかいうショタコン親父だろうと思う。
あれだけの事をして脅迫して、その上で逆恨みまでして。
どこまで最低なのだろう。
これでもか、というほどに腐って腐って腐りまくっている。
あまりに執拗なので、少し調べてみる事にする。
少なくとも「荒らし」として問い合わせる事はできるし、そこから何か分かるかもしれない。

少年は小さいし可愛いし、幼いし。
保護されるべき存在なのに、俺は全然想えてないんだな、とか思えてきた。
全然保護されずに、卑しい奴らの餌食にされて・・
その後少しMXをした。
フルハウスやアルフなどのドラマの事を思い浮かべてみると、少し気分が和んできた。落ち着いたと思う。
ただの現実逃避だ。
大学の通知に対して母親は血の気が引いた感じだったのに、あまり気にならないのはおかしいだろうか。
タイプの少年が悪戯されたという現実を考えると、全部が小さい。

午後8時頃に目が覚めた。
パソコンの電源が切れていたので、親に「パソコン切った?」と聞いてみた。
「今日の夕方に3回も停電があった」と言われた。

今日は目が覚めてから、いやに気分が落ち着いている。
何でこんなに落ち着いているんだろう、というくらいだ。
いつも目が覚めるのは深夜ばかりで、夕方に起きたのも久しぶりだったし、そのせいかもしれない。
もう実感もできなくなったけど、しばらくベッドに横になって少年が自分にとってどれだけ夢みたいな存在だったのだろうと思い浮かべてみた。
知ってる子達が悪戯されたのも、その子達と知り合ったり話をしたりしていたのも、あの子に好きだと言われたのも全部リセットされた感覚だ。
全部頭の中の妄想で、架空の事に思える。
異常なくらい気分が軽い。


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リュカ

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