リュカの日記

2004年08月22日(日)

やっと映画の台詞を全部メモし終えた。
まだ音声を聞きながらタイミングを一つ一つ計っていくっていう大変な作業が残っているけど、とりあえずは一段落ついたわけだ。
久しぶりにメッセの子からメールが来て「映画楽しみにしてます^^」と言われたのが少し嬉しかった。やる気が出る。

前まで、タイプの男の子がプールやら体育祭で人前で半裸になる事さえ、絶対耐えられなくてキツかった。それなのに、本当に酷すぎる・・
それ考えたら、何かまた苦しくなってきた。
少し、胃が痛い。
胸が締め付けられて、もう嫌だ・・
本当、もう泣き出したい。

久しぶりにフルビを見た。
最低野郎の癖に開き直って詭弁たれて正当化して、本当に糞すぎて最低すぎてマジでブチギレタ。

結局、今日は30分くらいしか眠れなかった。
コーヒーを飲みすぎたようだ。
また、しばらくは掲示板はのぞきに行かない事にしよう。
気分が悪くなるだけだ。

1年半ぶりくらいに俺の板に昔良くしてくれていた子が現れた。
当時の俺は、辛い感覚よりも少年が好きすぎる感覚や少年への欲求の方が強くて、まだ少年が悪戯される事に対しての価値観が固まっていなくて、その子のファンであり続けた。
昔絡んでいた時と比べて、今はもう価値観や感覚が変わり過ぎていて、嬉しいようなキツいような微妙な感覚だ。
でも少し新鮮だった。
当時はそういう事実を知りながらもその子と、まぁ普通に接していたし、できるだけその時と同じ感じで接してみる事にする。
その子がショタや男に感情を持ってないだけ、まだいいか・・・
でも懐かしいな。

午後6時頃に目が覚めた。
今日の新撰組はかなり重い話だった。
山南を切腹させた土方が泣いたのも衝撃的だった。

モヤモヤとして気分が悪い。
悪くて重い。
少年に悪戯するという、絶対に何があろうと永遠に許していい訳が無いような奴に対して暴言を吐くことを否定する奴も、色々考えたけどやっぱり最低のゴミだ。
暴言なんかじゃ全然足りないのに、それを否定するという事は少年の存在を軽く見ようとしているのと同じだ。そういう奴も含めて絶対に許せない。
少年に悪戯する事を賞賛したり黙認したり、自分自身でしようという奴の言葉遣いが穏やかであれば「うかつに文句を言うわけにはいかない」とか思っている奴らだ。
逆に、そういう最低な奴を否定して罵倒する感情は攻撃的だ。
見た目も乱暴だろう。
結局は「言葉遣いが悪いから、悪戯した奴よりもこっちを攻撃するべきだろう。流れ的にもその方が当たり障りがない」という事だろう。
その程度の軽はずみな気持ちで俺の意見を否定するような奴の意見は、やはりただの詭弁でしかない。ゴミだ。
ゴミの言い訳や詭弁なんて、耳が腐るだけで聞き入れる価値なんて全く無い。
そいつらが意見してくるそもそもの動機になっている感情というのが、軽はずみで「どう言えば当たり障りが無く周りに馴染めるだろう」とか、自己弁護の卑しい感情から来ている事が俺には分かる。
それらを穏やかな口調で、軽はずみな物事の表面しか見ようとしないような奴らの中で喋ってみると、さもそいつらの方が正しいように映ってしまう。
しばらく考えたけど、やっぱり俺はそいつらなんかよりずっと正しい。
そんな奴らの腐った意見なんかで、俺の価値観は揺るがねえよ。
結局、奴らは少年を軽く見ている。少年が汚される事よりも自分が否定される事の方が耐えられないような連中だ。
そんな奴らに理解されようなんて媚びる必要は全くないんだ。
少年を軽く思っている奴らが全面的に最低だ。そんな奴らも絶対に許さない。

少年を軽く見てるような奴らの中に居ると、やっぱりストレスだ。
奴らが軽く見ているのが伝わってくる。憎しみが沸いてくる。


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リュカ

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