リュカの日記

2004年08月17日(火)

ちょうど1年の日も終わってしまった。
記念日というわけでもないけど、区切りとかだと少し神経質になってしまう。

フルハウスの3話目を落とした。
現在午前4時41分。
もう24時間以上起きっぱなしだ。
これだけ観たらそのまま眠ろう。

今日は午後2時過ぎに目が覚めた。
フルハウスが2本落ちていた。

放置中のモニユーザーへの転送速度をギリギリまで落として、さらにフルハウスを何本も落とした。
そのうちの半分は観た事のある話だったけど、もう半分の観た事のない話の方をずっと観ていた。
その後で色々とタイプの男の子の事を頭に思い浮かべてみた。
最近、MXをしている時にファイルが落ちるまでの待ち時間にPCに入っているAVとかを観る機会が多くなってきたけど、やっぱり男の子の方がいいなと感じる。
結局女も体格が違うだけで肌や肉は成人男性と変わらなくて汚いものに感じられる。
少女は小さくて可愛らしいのが当たり前だけど、小さくてカワイイ男の子は小柄な少女と比べてもずっと特別な存在に思える。
そういう少年だったら坊主頭でもモヒカン刈りでも魅力的に感じられそうだ。
女装してても少女なんかよりずっと綺麗で可愛いんだろうな。
なんか、少年が頭の中で着せ替え人形みたいになっている。
そういう少年だとどんな格好をしていても似合いそうだ。
タイプの少年だけは、他の種類の少年達とも大人とも女とも全然質が違っている。
タイプの少年がそういう目に合わされているのが当たり前なんだと知るまでは、どんな事でも無条件に受け入れられる自信はあったんだけどな・・
頭の中でそういう少年を思いっきり抱きしめてみるだけで少し満たされた気分になった。誰にも指一本触れさせたくない。

タイプの男の子に魅力を感じる感覚が少し戻ってきたみたいだ。
とりあえず戻りそうになってる今の間だけ、認めたくないような事や考えたくない事を頭の中からシャットダウンして少年の魅力だけ見ている事にする。
どれだけ長い間抱きしめていても全然冷めないし飽きがこない。
死体になってふやけても全然汚く感じない。
男の子、男の子、男の子。
腐り始めて緑色になってきても全然平気だ。
膿んでジュクジュクになっても抱きしめられるし肉も食べれる。
悪戯さえされてないければどんな事でも受け入れられるし、どんな姿になっていても求められる。どんな事でも従える。
今みたいな感覚が、一時的に熱に浮かされてるだけじゃなく、前まで何年も何年も持ち続けてたんだけどな。


 < 過去  INDEX  未来 >


リュカ

My追加