俺の「ショタ」じゃない方の性癖を「エログロ」というらしい。 こっちは少年じゃなくても興奮できるけど、対象が綺麗だと感じられないせいか、冷めた後で吐き気をもよおす。 前は普通の男でも萌えたりしたけど、今は男じゃ無理になってギリギリで女までだな。 順位をつけるなら 少年>>少女>女>>男 みたいな感じだろうか。そこにタイプの少年を入れるなら タイプの少年>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>少年 くらいかもしれない。 タイプじゃない少年が美少年だとしても、これくらいの開きが出る。 逆にタイプの条件に当てはまる少年が美少年じゃなくても、それ以外の少年よりずっと上に感じられる。 「ソドムの市」より「食人族」の方が良かったな。 少年じゃないから、罪悪感もやりきれなさも感じずに済む。 性癖がショタになる少し前のあいまいな感じに戻りそうだ。 ついでに価値観や感覚も。全部が虚しくなってくる。
なんか、頭整理しきれてないな。
「赤い密室」が落ちた。 弟が帰って来たので部屋を出なければならなくなった。 俺の持っている「着信アリ」にキューを入れてきた人と少しIMのやり取りをしていたので「弟が帰って来たからしばらく席を外します」と言って、相手の持っている「幽玄道士」にキューを入れておいた。 それから自分の部屋に戻って映画「スクリーム」のビデオを観ながらカレーを食べた。 弟が風呂に行ったので弟の部屋に戻ってメッセを通じて自分の部屋に「赤い密室」を送った。 MXを見てみると「そうですか(笑)弟さんとキョンシー楽しんでください^^」と返事が来ていた。 現在午前3時半過ぎ。 久しぶりに悪意のない暖かいものに触れた気がして、時間帯のせいもあるのか凄く和む。
赤い密室を観た。 途中、物凄く痛いシーンがあって恐ろしくなった。 グーに出来ないくらい手に力が入らなくなったけど面白かった。 観終わってから途中まで観ていたスクリームを最後まで観た。 「ホラー映画の法則」とか「ママに警官として敬えと言われたろ?」とか、結構ギャグも入っていて好きな映画だ。アメリカにホームステイしていた時期にこの映画に出てくるマスクを買って帰った事もある。 この映画の脚本化ウェス・クレイヴンの映画はスクリームの他にラストサマーやパラサイト等、ティーンエイジャー達が恐怖に挑む、というものが多くて楽しくなれるものが多い。 スクリームもインタビュー・ウィズ・ヴァンパイアもエンディングの曲が爽やかで、観終わるとホッとするというか和むというか後味が凄く良い。 好きな男の子と一緒に好きな映画を沢山観たり、というのが結構、というかかなり憧れだった。凄く幸せな気分になれそうだ。
最低最悪ありえない事を思い出した・・・ 苦しい。もう寝よう。
知り合いの警官から制服を借りてパトロールしたり、ラジオ機能も備えているカブトムシやクワガタを戦わせたり、駅から駅へ旅をしたりする夢を見た。 今日は午後6時過ぎに目が覚めた。
「キルビル2」を観た。 微妙な映画だった。あまり面白いとは言えない。
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