リュカの日記

2004年07月31日(土)

憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い
こっちを攻め立ててみる事で自分の薄汚い所業をチャラにしようとするショタ公が憎くて憎くてたまらない。
犯罪目的の性欲野郎の分際で開き直る。
その薄汚い下心のようなものを暴いてやって注意したら、その注意に同意してみせるしたたかさ。
汚すぎる。
そういう奴らを邪魔して邪魔して邪魔しまくって、そいつらの欲の思い通りにさせないようにする。
オッサンの癖に自分の欲を満たすことしか考えない最低な性欲野郎の邪魔をしまくってやる。
邪魔したい理由は個人的理由でも、そいつらの邪魔をしてやる事は正しい事だと思う。許さない。
そいつらの邪魔をする事を否定する奴らは最低なゴミだ。
落ち着かない。そろそろ眠ろう。

自己矛盾が多すぎて嫌になる。
どういう判断をしていくかでカバーしていくしかないな。

エアトレックで遊んでいる夢を見た。
俺は自分自身を近くにある物と同じ物質に変える力を持っていた。
ジョジョに出てきそうな力だ。
バトルか何かで鉄パイプのようなもので串刺しにされたり刃物を刺されたりした。
近くにスライム人間が居たので、自分自身をスライムに変える。
スライムになると刺さっている物を横にずらすだけで取り出す事が出来て、痛みもスライムになるまでの一瞬しか感じない。
場面が変わって夜の学校に居た。
教室の窓から見えるトイレの個室に人魂が浮かんでいた。
学校の校舎の中には本屋やゲーム屋があった。
午後12時半頃に目が覚めた。
寝起きからプレッシャーが付きまとって少し憂鬱だ。

弟のPCを見にいくと「キューブ2」「着信アリ」「ピンポン」が落ちていた。
今日でメッセの子が退院する。
ちょうど同じ日に頼まれていた映画を全部落とす事が出来た。

「スパイダーマン2」をゲットした。1はまだ観たことがないけど、2ばかり出回っている。
「ピンポン」と「リリイシュシュのすべて」を観た。
レイプとか援助交際が出てきて少し陰鬱な気分になった。
立て続けに2本観て少し疲れた。
ピンポンを観ている時、ラスト数分のところで親に邪魔されて、リリイシュシュを見ている時もラスト数分のところで邪魔されて、本当に狙っているとしか思えなかった。
映画を観ている時は、ラストが近くなるといつもこんな感じで親に呼ばれたりうるさくされたりで邪魔される。その度に「やっぱりな」と思えてしまう。

日記に書くまでの今までの人生を振り返ってみようと思って、小説風にまとめてみた。結構詳細な部分まで覚えているもんだな。
リリイシュシュを観ていると少し自分の少年時代とかを振り返ってみたくなった。

昨日好きだった外人子役で色々検索してみた。
顔写真を見つけたので保存した。
その子役が外人なのに俺が好きだった後輩そっくりで、少年の魅力を再認識した感じになった。後輩も髪が地毛の茶髪で凄く柔らかそうで綺麗だった。
その子役は12歳で、その子役の12歳の状態が俺の後輩の15歳の状態にあたる。
可愛くて綺麗でカッコよくてセクシーで、どれだけ言っても言い足りないくらい綺麗で綺麗でしょうがなくて、眺めているだけで涙が出そうになってくる。
絶対に誰も手を出してはいけない人類最大の宝といった感じだろうか。
人間なのにガラスやプラスチックのような無機物のものよりも全然綺麗に見えてしまう。肌も凄く綺麗だ。
肌も肉も凄く綺麗で、その肉を食べたいと感じてしまう。
内臓も筋肉も皮も食べて骨をしゃぶりたいと、行き過ぎた方の気分になる。
汚い部分がどこにもない。
絶対しないけど。
でも、少年への欲求を持つこと自体、悪戯された子には軽蔑してほしいと思う。


 < 過去  INDEX  未来 >


リュカ

My追加