頭がうまく働かなくて、まとめようと思っても中途半端になってしまいそうだ。 コーヒーを飲んでいるうちに落ち着いてきたし、やっぱり今日は辞めておく。 2chの漫画板を見ていると、煽り合いをしている名無しがいて、俺が見ても自分に似てるなと感じられて少し笑ってしまった。 なんだか気分が和んでくれた。 文体や煽り方が似てる人間見るのも初めてだ。
314 :名無しさんの次レスにご期待下さい :04/07/07 23:34 ID:Jc6OdYty >>313 全く腐女子じゃないし、亜紀人とかそういうキャラにも興味は無いが。 自分の考えに背くモノを 何でも変なイメージに決めつける、そのキモいヲタク思考を持つ テメーみたいなカスはオニギリが好きなんだろうな。消えろ。この糞野郎。
656 :名無しさんの次レスにご期待下さい :04/07/08 00:31 ID:H24sGCiy >>649 ちげーよ。自分が反論されたからって 人を悪者に仕立て上げようとする、 その池沼的な行動とか心底うざったいな。 お前みたいなゴミは必要無いよ。消えろ。糞野郎。
672 :名無しさんの次レスにご期待下さい :04/07/08 00:37 ID:H24sGCiy >>669 はぁ? お前になんかレス付けてないだろ。 コテ付けて俺を更に悪者に仕立て上げようって算段か? 本当に考える事が姑息でヲタじみてるな。 早くお前は消え失せろよ。ぶっころがすぞマジで。
メッセの相手と話をしていて、以前妄想していた事を話してみた。 「そういう小さくて幼い子を1つの人種として、その人種だけが暮らせる国があったらいいんだけどな。それ以外の人種は全く関与できなくて手が出せなくなる。その子達が決めたその子達だけのルールで生きていって、と。恋愛もそういう子同士のモノが普通で、それ以外のものは存在しない。それならそれ以外の人種がその子達を傷つける事も汚す事もできなくなって、何も心配しなくてよくて安心できるしそうなったらいいな」 と話してみた。 変な奴だと思われたり軽蔑されたりするかな、と思っていたけどその考えに大賛成してくれた。 「夢のようですね、幸せそう、その国に入るのは個人の意思ですか?」と聞いてきたので「う〜ん、、」と返すと「そういう子全部がその国に入ってないと意味がない、というかそういう目に合わせられる可能性が出てきちゃうんですよね」と言われたので少しホッとした感じだ。 それからしばらく、その妄想上の国について色々と話をした。
今日は午前11時頃に目が覚めた。 2chスレに俺の事を知っている奴が居たらしくて、文体が似てる名無しに「お前リュカか?」と質問しているのを見つけた。
前は「こういう風に思わないと」というのがなくて、自然に沸いてくるものだけを受け入れていたから、自然に男の子への感情が絶対的だと思えるまで高まっていったのかもしれないな、と思えてくる。 強迫観念で余計ギクシャクしている気がする。 でも、その観念も沸いてくる強い感情に照らし合わせて考えて考えて考え抜いて作られたものだから、どうなんだろうな。 今日見た夢にもキョンシーが出てきていた事を思い出した。
補講授業の日程を調べに学校へ行ってきた。 俺が受けている授業に当てはまるモノはなかった。 ちょうど学校に居る時間、とっている授業と名前が似ている授業があった。 家に居ても同じなので、その授業が終わるまでの間その教室に居る事にした。 毎日見かける事ができた好きだった後輩の印象が強く後を引いていて、それで今までにかけて男の子に対する感情が異常なほど強くなっていたけど、それが途切れて薄れてしまったからもう戻る事はないのかな、と思えてしまう。
・今までずっとそういう話ばかり耳に入ってきて、本当の意味で拠り所にできない。 ・そういう出来事がある以上、全てのモノに意味が感じられなくなるくらい、自分にとって最大といえるほど否定したい事だから。 ・絶対に認めたくなくて、それを否定し続ける事で本当にそれが消えてくれるような気がする。 ・絶対にそれだけはあってはならない、ありえない事だったから。 ・それだけの目に合ったのに、そいつと同じ人種である自分を好きになってもらうのが心苦しい。 ・自分をそういう目に合わせた奴やそれに関わる全てのモノを憎み続けてほしいから。 ・その子に認められたりすると、自分をそういう目に合わせた奴を認めてるように思えて苦痛になる。 ・悪戯された事によってその子と知り合う事になったから。 ・自分が悪戯されたから俺に感情を持つようになったりショタを容認するようになったから。 ・その子に対して何ひとつ喜んで良い訳がなくなったから。 ・本当なら嬉しいと思えるような事があったり喜ばせてくれるような事を言ってくれると、「それさえなければ信じられないくらい幸せな事なのに」と返って苦痛になってしまって実際に喜ぶことができなくなったから。 ・俺自身がそういう少年に感情をちゃんと持てなくなって、その上で受け入れられるのが後ろめたい。 ・他の事ならどんな事でも認められたはずなのに、よりによって「それ」だったから、その理不尽さが許せない。 ・そういう目に合わないでいてくれて認められるのが俺にとっても嬉しく思える事で、そういう目に合って認められても否定されても恋愛的な意味で関わる事ができないから。 ・関わっていると「僕はいいけど」と自分を犠牲にさせてしまっているようで、何を言ってくれても嫌になってしまう。 ・絶対的だと思える特別な少年で、性格的にも強制的にそういう目に合わされない限りこの先ずっとそういうモノと関わらないでいてくれたはずなのに、と理想通りだったのにそういう目に合ってしまったから否定したい。 ・「強くなる」「それを含めて受け入れてあげる」という奴は、結局そいつにとってその程度のモノになってしまっているのを都合のいい様に美化してるだけで、そんなお決まりの意見を強要する奴が多いけど、その意見通りにすると重い出来事を軽視して汚しているような気になるから。少なくとも俺にとっては「その程度のモノ」と言えるほど軽いモノじゃなくて、他の全部がどうでもよくなるくらい重い現実だった。 ・絶対に「その程度の存在」にしてしまいたくない。
これだけ出しても全部じゃないな・・
今の状態
・絶対的だ、という感覚がどれほどのモノだったのか実感できない。 ・中身のないモノのなりつつある。 ・以前は絶対的だと思っていた価値観、何があっても覆せないものだったので、感情が薄れたからといって覆したくない。維持したい。 ・以前持っていたものは、少なくとも少年に対してずうずうしくなったり何かを強要したりするものじゃなかったから、それが正しいんだと今でも思う。 ・自分の都合のいい様に条件を緩めたくない。 ・納得できていないのに薄れたり意識しなくなるのは最低な事だと思う。 ・年下でしかも幼い子が信じられないような目に合っていたのに、自分がそれを苦しまなくていいわけがない。 ・前みたいに感情強めて、納得できない限りは苦しまなくてはと思っていながら、意識的にも無意識的にも逃げ道を探してしまって、余計に中途半端になってしまう。 ・「どうでもいい」なんて思っていいわけがないのに、自棄になって頭の中でその言葉を使ってしまう事が多くなった。 ・自己嫌悪。 ・以前の感覚で絶対に譲れなかったモノは、今みたいな感情が伴わない状態になってしまっていても絶対に譲ってはいけない。感覚が戻った時に死ぬほど後悔、自己嫌悪する事になるのは目に見えている。 ・男の子の存在を以前のように重く受け止めて、その存在を絶対的な希望にしたい。 ・そういう目に合っている子に対して喜ぶのは最低だから、全て否定しなくてはいけない。 ・その子の事を思い出す時、その話を聞く以前の時の感情を振り返ってしまう。でも、それはその事実が無かった上での事だから、結局全部俺の頭の中だけのただの妄想だという事になってしまう。 ・それを知らなかったからそう感じていたのに、それを知っている状態でその時の事を振り返って癒しにするのは最低な事だと感じる。
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