能の勉強を。(?) 解説みたいなね。実際、舞台でやってくれるの。 観世流梅若万紀夫さん。 面とかさわらせてもらったですよ。 般若の面て、女性なんですって。嫉妬に狂った女性。 おお、怖い… 十六という綺麗な面があって、それは、 少年を演じる時に使うそうです。 敦盛とか。にやり。 あと、酔っ払いの面とか天狗のとか色々。 面って、300年前のを現役で使ってるんですって。 すごいなあ。檜で作ってあるそうです。 客の、半数以上が外国人。 解説は、梅若先生のを英語でもう一人が同時通訳。 でも、彼等はとても楽しそうだった。写真バシャバシャ撮って。 外国の人って、楽しみ上手ですよね。 観てて、こっちも楽しくなるってゆーか。 いい体験しました。 今度は、舞台に行こうっと。 平家物語モノが観たい。
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