おととのφ(..)メモメモ
DiaryINDEX|back|next
多感な年ごろの少年が継父との微妙な関係の中で、 家族のきずなや人の生死と向き合い、成長してゆく姿を描いた人間ドラマ。
監督は、本作が長編デビュー作となる呉美保。 独特のユーモアセンスと巧みな脚本で サンダンス・NHK国際映像作家賞2005日本部門を受賞した。 対照的な性格の夫婦を、友近とユースケ・サンタマリアが好演。 06年 102分 ヤフ〜映画サイトより。
友近ファン(笑)なので モーニング上映一回だけに 出かけた。 テレビ大阪開局25周年記念映画というだけあって 関西芸能人が わんさか 登場。 主役の少年は いもたこなんきん に出ていたらしい。 伊賀上野を舞台に どこにでもある家族の日常&少年の初恋が 淡々と 描かれるのかぁ・・・と思っていたら あらら えぇえぇ やられたぁ(笑) てな展開になり 泣きました。ハンカチ使いましたぁぁぁ。 隣のりんりんさんも ハンカチ使いました。 妹ひーちゃん 可愛かったわぁ・・ 友近 やるやん!! 「しょぼ!」 当分合言葉かな(^_-)-☆
お昼は・・エビチリ目当てに kenmin.
 平日昼間は ランチメニューだけ?? またまたお預けエビチリ。
その後 大丸の上村松篁展へ。

女性画専門のお母さんとちがって 花鳥専門? 90歳台の作品の数々・・・まだまだ 若いぞ 私.
芸術鑑賞後のひとやすみ。
 お供の紅茶は「千夜一夜」
今日も りんりんさん おつきあい感謝。
|