おととのφ(..)メモメモ
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曇り空・・散歩の途中で 幼稚園時代のお母さんに出会う。 「久しぶりやねぇ ○○ちゃん 元気?!」 しばらく立ち話。 「あの頃はよかったねぇ 幼稚園に送っていった後 お迎えまでにあちこち行ってさぁ」 そう・・あの頃は・・ほんとに・・・・時間がないから必死で遊んでた? 今は 時間があるのに・・・ キット年齢によって 時間の速度が違うのよねぇ。
午後 許太太ちへ・・ ガーデニング本を借りて帰る。 「いろいろ 勉強したよ 私・・はい これで勉強しなさい」
 分厚い資料(笑)を手に ちょいと学生気分。 なんでも 学ぶってことは いいことです。
夜 友人のお誕生日なので お祝い電話を入れる。 3月の初めに 実家のお父さんが 倒れて えらいことになっている。 その後 どうなったのか それも気がかりだったし・・ 友人の実家は 100歳のおばあさんと 若い時から体の弱いお母さん の年寄り家庭。 100歳のおばあさんは とても元気な人で 母親役をしてきた人。 さすがに 衰えがきて お父さんへの負担が大きくなっていた。 (友人も 毎日のようにヘルプに行って 腰を痛めた) その軸になっていた人が倒れて・・・・・
てんやわんやの一ヶ月がすぎて それぞれの受け入れ先も 決まって・・「ちょっと 明かりがみえたかな・・」と友人。 「これからの方針をきょうだいで相談するねん」 「落ち着いたら 美味しいもの食べに行こう!」 私に言えるのは それだけ・・・
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