| 2004年05月20日(木) |
ある種の好きという思い |
ある種の好きという思いは、実は容量が限られているようで、ある人を好きになっていけばある人に対する興味がどんどん失われていきます。いいの?それで。かといって友達に対する好きではないのだからそんなにポンポンこの人も好きだのあの人も好きだの言ってるわけにもいかんのだけど。いや、ごめん。実は自分でもよくわかってない。
20日の日記ですが21日の朝、学校へ行く直前に書いてます。ちょっと時間的余裕があったので。ゆずの「ゆずえん」聴いてます。「傍観者」で目を完璧に覚まして、「始まりの場所」や「友達の唄」で朝から優しい気持ちになれる。
横目でチラリ そこの傍観者 アンタに構ってるヒマ無いよ 「そんな事で必死になって」ってバカにしてんだろう? 「かったるい」って何もせずに誰かに期待してる 僕は行くよ 感動しながら生きて行きたいのさbyゆず「傍観者」
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