さて、昨日の日記では気になる映画の事を簡単に書いたけど今日は気になる本の話。その名も村上春樹「海辺のカフカ」
村上春樹の最新刊となったらそりゃ気にならないわけがないっしょ。発売予定日は来月の12日らしいけど今からめっちゃ楽しみ。お値段は1600円で上下巻に別れてるから3000円を超えちゃうわけだけどもこういう時のためにもバイトをしてるんだ、僕は。
なんかの本に挟まれてたチラシを見ると・・・
「15歳の話らしい」
「中野区の話らしい」
「図書館の話らしい」
うっわ〜、なんだか期待させるじゃないですか。特に15歳とか図書館とか〜♪ちなみに中野区は何処かさえも知らない。
やっぱり無くしてしまう話と手に入れる話なんだろうか?
それじゃあこれにそなえて「ノルウェイの森」でも、もう1度読み始めようか。
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