仕事帰りに図書館。先週からやっと通常の開館時間でやっている日本橋図書館です。借りていたcdだけは返却ポストに入れられなかったので、警告メールが来ていた。やっと返せたごめんなさい。 ・「河岸忘日抄」堀江敏幸 ・「現代韓国短篇選 上」三枝壽勝 他訳 ・「サルビア給食室のおいしいおべんとう手帖」ワタナベマキ ・「毎日ときどきおべんとう」伊藤まさこ ・「tibetan freedom concert」v.a(cd) ・「志ん朝復活(る)」古今亭志ん朝(cd)
ドラマとか映画のノベライズみたいなお涙ちょうだい系じゃない韓国の現代文学を読んでみたいので短編小説から入ってみることにした。
夜、録画した「gantz」観る。漫画読んだこともなく初めて見たんですが、最初の地下鉄の線路のとこのシーンで、もうどう見ても松山ケンイチ(あなたみたいなヒヨッコ)がニノをその後に繋がる何事かに巻き込みたくて引っぱり込んでる感じが、すごく不吉な感じで超怖い。その後の不思議な敵と戦うシーンも怖かったけど。

夜道でこいつに出くわす可能性がゼロだとなぜ言い切れる?怖いマジで。夢に出てきて殴り殺されそう。
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