朝、出勤途中に日本橋を歩いていてipodで昨日図書館で借りて来た安藤裕子のベストアルバムの中の「さよならと君、ハローと僕」という曲を聴いていた時、色んなことをぶわーと思い出してクラっときたその瞬間、とあるアイデアが突然閃き、実現できるかも分からないその計画に胸がいっぱいになった。