| 2007年05月30日(水) |
stranger than fiction |
仕事後、日比谷へ。レディースデーで映画「主人公は僕だった」を観に行く。モモちゃんがチケット買っておいてくれて、先にご飯食べてから。
ウィル・フェレルは演じる役柄にとても忠実な感じでとっても良かったし、楽しみにしてたマギー・ギレンホールも可愛過ぎて良かった。どこから見ても作家にしか見えないエマ・トンプソンにもとても感銘を受ける。中でもウィル・フェレルがギターの弾き語りを見せるシーンが、もんのすっごく良かった。最後にはなんだか幸せな気分にもなり、プログラム買って家に帰る。manzaさんの文章が載っていた。

楽器屋で自分だけの特別なギターを見つけるシーンも良かった。
家に帰ってアマゾンでサントラを調べたら、ないだろうとは思ってたけどウィル・フェレルが歌った曲はオリジナルの方だけ収録されていた。でもサントラも買おうと思います。
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