| 2006年08月14日(月) |
掃除とサラミとエアコンと |
大典31歳の誕生日であった。 おめれとう。
さて、午前中から親戚の家をまわって 最後に本家でご飯。 あちこちで「痩せた」と言われる。 全然痩せてない。 どういうことかわかんないが 太ったと言われるよりはまあいい。
盆と正月の定番、お煮しめとローストポークみたいな料理。 それにお赤飯をいただく。
1時過ぎに家に戻り、ままんちの実家・福島への 移動の準備。のはずが ままんちが、夕べあげたハナミズの薬の副作用で おねむのためダウン。 便乗してわたしもぱぱんちもおねむ。
目が覚めてみると、具合が悪くなっていた。 頭が痛く、腹具合も変。吐き気と下痢。 トイレに閉じこもった挙げ句、無理矢理吐き戻したら ちょっと落ち着く。 落ち着いたとこで、無理矢理出発。
盛岡市近郊のいもとの嫁ぎ先の実家へ。 今年の1月に亡くなったお姑さんの新盆である。 後部座席でタオルにくるまって寝て行った。 大分良くなって、ほとんど元に戻っていた。
姪のおたまは言葉をいくらか話すようになってた。 但し、「お、ド−ラ。お、ド−ラ。」とか 「お、じーじ。お、じーじ」と いちいち発見の「お」が入る。 面白い。早く話せるようになるといい。
小一時間程お邪魔して、出発するころには 具合悪かったのもすっかり忘れる程快復。 何だったのだ。
一昨年との類似点を探してみる。 掃除。 本家でご飯の前後にサラミをつまむ。 掃除をすると具合悪くなる体質なのか サラミが体に合わないのか。その両方か。
あと、エアコンの風が直にあたるソファで一晩 眠った。 ぱぱんちままんちはこれが原因ではないかと言う。 何にせよ、実家に帰ると3割ほどの確率で具合を悪くする。 何なのだ。
9時半くらいに福島到着。
|