JIGOKUNOMISOGURA

2001年09月25日(火) まだ沸騰中。

イベント日記はまだちっとも冷静ではないので、(人に迷惑かけた記憶しかねーしなー/汗)。まあ、今回は、最近、人が変わったようにリハビリで甘いゾロサンを書いている言い訳でも。
ある日、私が、うちのゾロサンは愛し合っていると云ったら、隣人が、そう、隣人が。それはもう、激しく驚愕したのです。
「え!? やなさんの書くゾロサンって、そんなにホモだったの!?」
・・・・・・・・・。
・・・・・・・・・ホモじゃきゃこんなサイト作ってSS捏造してねえや。この野郎。
彼女の驚きっぷりがあんまり激しかったので、ここで私も奮起しました。
一発、ものすごい私の中のホモな二人を書いてやろうではないか!。
成長しました。私。
新作は、かなりホモな二人が書けて、けっこう、嬉しいです。
私の書くものはリリカルホモだと何度云ったら信じるのでしょう。
後、書き手としてのマイブームは「恋に気付いていないサンジ」(爆笑)。だったりするのですが、これを云ったときも、とても憐れんだ、生ぬるい眼差しを注いでくれました。
同人女は夢見てなんぼや。
優しい声で、それじゃあ、ハーレクインギャグになっちゃうよ。と云ってくれました。
極めてやろうじゃねえか。ハーレクインギャグの道。

よって、極甘ゾロサン月間(?)です。
お疲れにならない程度にお付き合い下さいませ・・・・。

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そして私の殺風景な部屋に、大事なものがまた増えました♪
愛する(枕詞)じぇさんが、卒業祝いにアヒルの歯ブラシ立てをプレゼントしてくれたのですvvv
イベント会場で貰ったので、イベントスタッフ仲間が嬉々として油性ペンで、アヒルに左だけ巻き眉を書き加えてくれましたvvv。
命名、サンサン。
大事にするわ♪ じぇさん♪♪
そして愛らしいアヒルに和みながら緑の歯ブラシを買おうと決心していた私。
鮫のキャップでも可。
隣人のぬるい視線がそろそろ快感になってきています。


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yanagisawa