JIGOKUNOMISOGURA

2001年09月15日(土) ただいまリハビリ中。

形としては卑怯ですが。本当にどうやら書けなくなっているので。
ちょっと別枠としてものを書きます。
題して「リハビリ」
ノベルに追加しました。・・・ははは。
今回、アップしたのは、それ以前に書いてたものを初期化したショックで、書き殴った雑なものですしね(苦笑)。
私は「物語り」が書けない人間なのですが、やっぱ文章を書くとき、ある程度の構成が必要です。ネタはあるんですが、この構成の段階で、ことごとく内容と文章が破綻しているのです。
文章として成り立たない。
ですから、何本か、すごく軽いものを、自分のために書きます。
本当に、なんてことのない話を書きます。影響も隠しません。書きたいものの消化もしません。だから非常に見苦しいものになります。ページ数も全体で短くなります。
カップリングという前提もないです。唐突にサンジや、ゾロしか書かないときもあると思いますので、その旨は表記します。(カップリングしか興味のない方もいるでしょうから)。
こんなものをアップするのも恥を知れという感じですが、数少ない、私の書いているものを待ってくれている方のために、あがいている段階を曝そうと思います。
見苦しくて、すみません。
頑張ってます。待ってくれとは云えませんが。書くことに対して、多少の踏ん切りが付いたので、その、自分のための踏ん切りのために。


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こんな所に何なんですが(汗)。
やっぱすごく嬉しいので(汗)。
何気に柳沢、学生だったんですよ。大学の夜間主に通っていたのですが、この度、無事、卒業しました。
金曜が、前期卒業判定だったのです。
合格の表記に、力が抜けました(苦笑)。
こんな時期に卒業判定ですから、ひとより長く通ってしまったわけですが(笑)。
学生という立場がすごく好きで、学生であることにストレスはなかったので、半年、卒業が伸びてもまあいいか、と思っていたのですが、やっぱり合格すると安心します。
講義と試験って大好きだったので、もう、受けなくて良いのかと思うとそれも寂しい。(でも興味のある試験しか受けなかったから、人より長く通ったんですね/笑)。
でももう、学費を貯めなくていいのかーと思うと、とんでもない開放感が。(これはでかい)。
ああ、けれどさらば学割と生協の本屋(惜しむものはそれだけか。だって学校だと本屋も10%オフだったんですよー)。


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yanagisawa