おぼしきこと言はぬは腹ふくるるわざ
DiaryINDEXpastwill


2005年09月03日(土) 日記再執筆一周年

おお今日ではないか。
昨年の本日、某所某人物からクレームがついてその前二年分の日記を閉ざしたのは。某人物というのもあれだが(二年近く書き溜めたものを破棄させられた恨みは大きい)、過去に書いた日記を捨て置くのも悔しいので日記のねたが無い日には過去日記から取ってくることにします。よりぬきべっきぃさん。

それはさておき。本日から本格的仕事。まあなんとかこなす。帰宅後道晴邸へ。倣子ちゃん(娘さん)と小一時間ばかり遊んだ後たこ焼きタイム。熱々を破風はふいいながら食うのがたこ焼きの醍醐味だろう。また道晴がたこ焼きのつけ汁に梅干を入れるなどこしゃくな真似をしてくれる。食後旅先の写真を見せびらかす。
 帰宅後いいちこを一杯。思えばコレが一週間ぶりの酒也。このペースがつづけば腹もひっこむし金も貯まるのになあ

追記.某所で久しぶりに頭痛が痛い文章を見たので自戒の意味を込めて

「いにしへの昔、箱根の山の山中で、男の武士の侍が、馬から落ちて落馬して、女の婦人に笑はれて、顔を赤らめ赤面し、家に帰つて帰宅して、仏の前の仏前で、短い刀の短刀で、腹かつ切つて切腹す。」


べっきぃ