無責任賛歌
日記の表紙へ|昨日の日記|明日の日記




ホームページ |プロフィール |掲示板「トーキング・ヘッド」 |メール
|藤原敬之(ふじわら・けいし)

↑エンピツ投票ボタン(押すとコメントが変わります)
My追加


2002年09月28日(土) こんぴーたなんて使えません/『まいっちんぐマチコ先生』1・2巻(えびはら武司)/DVDBOX『電人ザボーガー』

 昨日の『マリツァ伯爵夫人』の感想の続き。

 気位が高く高慢ちきな女主人公の設定、「私に逆らうなんて、あの人、どんな人かしら」とか、「まあ、妹だったのね、私の恋は終わってないわ!」とか、少女マンガのタームが随所に散見。この手の設定って、いったいルーツをどこまで遡れるのかね。
 しかも電光版の字幕の担当者、昔風の雰囲気を出そうとしてか、セリフも文字遣いもやたらコムズカシイ昔風の言いまわしを多用する。「若しや」とか書くなよ、若い人は「もしや」と読めずに「わかしや」とか読んじゃうぞ。
 「よくってよ」なんてセリフのおかげでマリツァはほとんどお蝶夫人のイメージ(演じてる役者はバーブラ・ストライサンドをちょっと美人にした感じだったけど)。しかもたまに翻訳者がなにをトチ狂ったんだか、慨嘆の声を「タハッ」なんて訳す。水木しげるか。もちろん、耳で聞いても「Ah!」としか聞こえない。
 ツゥパン男爵の「訛り」も、「ずんだらべっぢゃっぺよ」みたいな感じで、崩しすぎて所々意味が取れない。字幕の意味ねえぞ。
 そういうちょっとした欠点はあるが、全体的にありきたりな展開なのに、歌と踊りでダレることなく物語を繋いで、一向に客を飽きさせない。何より、盛りこまれるギャグが今でも全く古びていないのが素晴らしい。
 マリツァに相手にされないツゥパンがサラリとリーサに乗り返るいい加減さ、夫人に忠実なワリにやたらと酒をくすねる老使用人、心臓の弱い侯爵夫人の代わりに笑ったり鳴いたり怒ったりの表現をして見せる召使など、確実に客席の笑いを誘っている。
 一人9000円、二人分のチケットはチトお高かったけれど、それだけの代価を払って、少しも損した気分にはならなかった。特に妹役のリーサの子、ちょっとメグ・ライアンっぽくて、可憐で、「そうか! 妹萌えのルーツはこんなところに!」……ンなワケないか。


 帰りに「バーミヤン」で遅目の夕食。
 しげ、やっぱりエビマヨネーズを注文。私が注文したエビと鶏肉と胡桃の秋炒め、これもしげはエビだけつまむ。なぜそこまでエビが好きかな。そのうちエビの祟りでエビ女になるぞ。



 朝っぱらから録画しといた『プリンセスチュチュ』AKT7「からす姫」を見る。。
 ドラマも中盤に入って、一つの山場。
 ドロッセルマイヤーの三谷昇がやはり絶品、っつーか、いつ見ても思うけど、素顔からしてこのヒト、キてるようにしか見えないんだよねえ。声だけの演技なのに、三谷昇以外の何物でもないのが凄い。
 自分がみゅうとに心のカケラを取り戻していることが、かえって彼を苦しめているかも、と悩むあひる。悩みに悩んで猫先生と結婚までしてしまいそうになるからこれは本気で重症(^o^)。そんなあひるを見て、「お話が終わってしまう」ことを恐れるドロッセルマイヤーは彼女に語りかける。
 「どうしたんだい? もうプリンセスチュチュにはなりたくないのかぁい?」
 「だって、私がやってることって、みゅうとを傷つけるばかり……教えて!? どうしてドロッセルマイヤーさんは私をプリンセスチュチュにしたの?」
 「プリンセスチュチュは王子様に恋をしてるよねえ」
 「うん」
 「でも、恋しても恋しても憧れの王子様とは絶対に結ばれない運命なんだよねえ」
 「う、うん」
 「それが面白いからさ!」
 「……私やっぱりプリンセスチュチュやめる!」
 「……ひいいいい! しまったあ!」
 説得するはずが本音を言ってどうする、ドロッセルマイヤー。これはアレですか、話を面白くしようとして、必然性もなくキャラクターをいきなり死なせたりする手○○虫流の演出に対するアンチテーゼですか(^_^;)。
 「二度と会わないから」とみゅうとに別れを告げるチュチュ。けれど今までみゅうとに戻してきた寂しい気持ち、哀しい気持ち、怖い気持ち……その心が、みゅうとに彼女を呼び止めさせる。
 「君がいなくなると寂しい。君がいなくなると悲しい。君を失ってしまうことが怖い。だからここにいて、チュチュ!」……おお、今までの伏線が見事にここにシンクロ!
 脚本の横手美智子、うまいよなあ。たわばさんの奥さんにしておくのはもったいない(なんじゃそりゃ)。
 再びみゅうとに心を戻してあげようと決意するチュチュの前に現れたのは……新登場のこれぞライバル、プリンセス・クレール! 彼女の正体はダレか(バレバレだけど)、彼女はどうしてみゅうとに心が戻ることを邪魔するのか。
 うん、盛り上がってきたぞきたぞ♪
 しげに、「『プリンセスチュチュ』の『チュチュ』って、バレエの服だよねえ。『クレール』ってのも何かの服の名前なの?」と聞く。
 しげ、私を心の底からバカにしたような目で見て、ポツリと答える。
 「『クレール』って、『カラス』って意味じゃないん?」
 ……おお、そう言えば!
 思わず私も眼を見張る。しげがなんだか珍しく知的だ。
 未だかつて、しげが私にこんな知的なツッコミをしたことがあったろうか(いやない。反語)。
 いったいどうしちゃったのか、急に子供のころに落とした頭のネジが元に戻ったのか、天変地異の前触れか、と慌ててしまったが、あとになってフト気付く。 今回のサブタイトルが「からす姫」だったんだね。いやあ、うっかり見落としてたよ。
 ちょっとびっくりしてしまいました(^_^;)。


 5日の飛行機のチケット予約は取れたものの、代金の振込はまだ。
 早いうちに入れとかないと、また持病の金欠病が始まってしまう。
 ほかにも今日は父の店に行ったり、上映会があったりと、いろいろと用件が多い。しかも、しげは疲れて寝てるし夜は仕事だしで、今日は珍しく一人での行動である。久しぶりに慌ただしい1日になりそうだ。

 まずは医者に寄って、いつものクスリを貰う。
 診察されると、その分余計に診察料を取られるので、今月はちょっとこれも節約。看護婦さんに、「クスリだけでいいんですか?」と言われるが、よくないけど仕方がないのだ。浮いた分で予約しているDVDを買わねばならぬ。2週間しか取り置きしてくれないので、次の給料日に、というわけにはいかないんだよね(諦めるという選択はないのか)。

 病院の側のローソンの端末機を使って、振込の画面操作。
 白状するが、こういう細かいことは今まで全部しげにやってもらっていたので、私は全くの初めて。
 というか、こういうコンピューターを使った予約だの振りこみだのってのが何だか人の血が通わない感じがして敬遠してたのである。昔ながらの窓口販売のほうが安心感があるんだけどなあ。
 きれーなねーちゃんがさ、紺の制服に身を包んで(制服はやはり紺でなくては!)、にこやかに微笑んで言うのよ、「どちらまでですか?」。
 そこで、ソフト帽をハスに被った私が、唇の端をチョイと上げて答える。
 「君とならどこまでもさ」。
 いや、いっぺんでいいからやりたいとは思いませんか。男のロマンとして(^^*)。
 国鉄、JRのねーちゃんには○○(伏字にしてんだからクレームはしないように)も結構いるが、航空会社の受付のねーちゃんやすっちゃですさんで○○な人は滅多にいない。便利だからって、そんなねーちゃんとのせっかくの心暖まる触れ合いの機会を減らして、何がサービスなものか。いったい航空会社は男のロマンを何と心得ているか。
 え? 飛行機に乗るのは男ばかりじゃない?
 ……失礼いたしました。□\(- -;) ハンセイ。
 
 気を取り直して、画面を押して、登録番号を打ちこむ。
 ところが何度番号を打っても「予約番号が見当たりません」と出る。おかしいなあ、と思ってJASに電話してみたが、番号はやっぱり間違っていない。
 改めて予約を入れ直してもらって再度説明を見ながら挑戦。でもやっぱり変化はなし。
 「おかしいなあ、表示には番号を○○って打てって書いてあるけど」
 更に目を凝らしてよくよく見ると、その表示の下に小さく「でも会員じゃない人は○○は打たないように」。
 ……見えねーよ! そんな小さい字。
 何だか今日の間抜け度、いつになく高いなあ。
 でもなんとか入金を終えたので、これで来週の今頃は私はすでに機上の人である。逆に先々週までは東京行きなんて全く考えてなかったんだから、人間の運命なんてどう転がるかわからないものだ。ってそんな大袈裟なもんかい。

 博多駅の紀伊國屋書店で予約しといたDVD『あずまんが大王』と『マジンカイザー』を購入。ダイソーで安眠マスクを買おうと思ったが置いていない。ふらっと回るとコミックスまでここは100円で売っている。石川球太の『巨人獣』なんて思いっきりマニアなやつまで復刊して置いてあるが、残念ながら1巻がなかった。でも安さに惹かれて、つい、えびはら武司『まいっちんぐマチコ先生』1・2巻、永井豪『獣神ライガー』1・2巻を買う。
 マクドナルドで月見バーガー食いながら読みきったけど、やはり『マチコ先生』の、ただひたすらオトナのねーちゃんに触りたいという少年の欲望だけで描かれたマンガのパワーというものは侮れない。
 やはり少年の性欲を抑圧すりゃいいってもんじゃない。少年期にはマンガであれアニメであれ、オトナになるためのシミュレーションとして、偶像に対して憧れを抱くことが必要なんである。
 でもそうすると、私の場合、最初に「萌え」たのは『魔法使いサリー』のすみれちゃんとか『アタックNo.1』の鮎原こずえになっちゃうんだよなあ。しかもこずえの場合は中学生編のみ。あの縦じま2本の線とブルマー姿がよかったんだよねえ。……って、当時幼稚園児だぞ。なに考えて生きてたんだ、オレ。
 『ライガー』についてはもう感想は書きません。理由は推して知るべし(^o^)。

 姉の店に寄るが、珍しくお客さんがいっぱいで繁盛している。でもやっぱりお爺さんばかりだなあ。若いお客さんはもう床屋にはつかなくなって来てるんだよなあ。
 写真撮影の件について、父とあまり詳しく話してるヒマはなかったので、チラシだけ置いて帰る。


 8時からエロの冒険者さん宅でDVD『電人ザボーガー』ほかの上映会。
 DVDの提供者はぴんでんさん。この方もよくおカネが続いておられる(^_^;)。
 今晩はしげは仕事で、車で連れてっては貰えないので、自転車でエロさん宅まで。もう勝手知ったる道なので、トリメの私でもなんとか行ける。何回か信号見落としたけど、横から車が突っ込んでは来なかったから命は無事だ。

 今回、エロさんがお母さんから「くん」付けで呼ばれていることが判明。上映会の部屋はエロさん宅の二階にあるのだが、階下から、お母さんの「○○○くーん」という声が聞こえてきたのだ。
 ぴんでんさん、大笑いしてエロさんをからかう。エロさんも照れまくってるが、なーに、心配はいらない。私だってこのトシになって未だに姉からは「くん」付けで呼ばれているのだ。それどころか妻からは愛称で呼ばれている。抵抗したって無駄なものには抵抗しないのが一番。

 エロさん、海洋堂製作の戦車の食玩を見せて、そのディテールの細かさを得々と語る。全く、数年前までは食玩がここまでオタクたちの心を捉えるようになるとは思ってもみなかった。この戦車も集めたくなったが、そろそろブツを絞らないと、キリがなくなってきてるのである。

 しおやさんも合流して、4人での上映会。
 『電人ザボーガー』を死ぬほど見たがっていた獅子児さんは、今日は都合がつかなかったとかで、欠席。それで『ザボーガー』は1話だけの上映。

 まずはQ‐CONで獅子児さんとぴんでんさんが主宰した、武田信廣さんの講演とかち合ったために、たった8人しか客が集まらなかったという幻の企画、「ピープロの部屋」の編集ビデオ、『鉄人タイガーセブン』&『スペクトルマン』の迷場面シーンの再上映。
 まあチープな特撮と言えばこれくらいチープなものもないが、一番笑ったのは、海坊主原人をタイガーセブンじゃなくて、仲間の人間が倒しちゃうところ。タイガーセブン、いなくてもいいじゃん(^_^;)。それどころか誤って人間の子供をバイクで轢き殺したりするし、こんなドジなヒーローがかつていただろうか。ぴんでんさん超お勧めの「少女のすげえパンモロ」シーンには、残念ながら私は萌えませんでした。やっぱオレ、ロリコンじゃないな(^o^)。
 『スペクトルマン』は前回の上映会で見たものが多かったが、ぴんでんさんの編集が面白いのは、怪獣対決シーンをほとんど入れないところ。要するに人間ドラマのヘタレた部分、ヘタレたセリフを中心にピックアップしてるのだ。うしおそうじが見たら怒るだろうなあ(^o^)。

 『電人ザボーガー』第34話「ゴールド・ジャッカー! 首を捜せ!」。
 ストーリーを書くのはちょっとしんどいので割愛。
 いや、これもツッコミどころ満載なんだけれど、満載過ぎて書き切れないこと、分るからさ(^_^;)。
 ゲスト出演の子役時代の戸川京子、健康的で溌剌としていて、まさか20数年後に自殺しようとは、映像を見てるだけじゃ考えられない。当たり前だけど。
 この子のために、主役の大門豊のライバル、秋月玄は、悪之宮博士の命令に背けば腕を絞めつけられる腕輪をつけられるわけだが、フツー、こんなもんつけるのは自分を裏切らせないためだと思うでしょ。
 ところが悪之宮博士は一味違うのである。
 秋月が格闘の末、ついに大門を崖から付き落とし、トドメをさそうとした瞬間、悪之宮博士、「待て! ゴールド・ジャッカーはまだ完成していない! 大門を確実に倒せるまで攻撃をするな!」といって腕輪で絞めつけ、大門を助けちゃうのだ。
 あー、掴まった正義の味方を「じっくり殺してやる」とか言って殺すのを引き伸ばす悪役はいるけど、どう見たって確実に勝てそうなのに、助けてやる悪役なんてのがいたんだ。……要するに、脚本家が助ける方法、考えつかなかったのだね。ピープロは奥が深いわ(^_^;)。

 あとは第50話「大爆発!! ザボーガー基地」のハイライト。
 爆弾ハットの仕掛けた爆薬で、ザボーガー基地が破壊されるのだが、一応その炎上シーンはミニチュアを本当に燃やしてるのだが、その寸前の基地からの脱出シーン、合成の予算もセットを作る予算もなかったと見え、平面のただの書割り。
 おお、『オトナ帝国』のルーツがこんなところに!(^o^)
 こんなん、オレ、ガキのころ一生懸命見てたのかなあ。記憶がほとんどなくなってるんだけど。


 上映会が終わって、近所の焼きとり屋で、焼きトリ、ニラとじ、刺身など。喋ってばかりだから何食ったかあまり覚えてないのよ。
 ぴんでんさんの暴走、今日は一段と凄いが、「恐怖のエビ女」の話、これはもうちょっとしたら凄いオチがつきそうなのでまだ秘密にしておこう。
 もう一つ、これはまさしく今日ぴんでんさんが経験したちょっと素敵な話なのだが、ちょっと寂しい気持ちになったぴんでんさん、○○○○○○に行くほどの余裕はなし、○○○○○○○○○で、○○○○○○にした。なんと○○○○○○○、ぴんでんさんの○○○を○で○○○○○○ばかりか、そのあと○○○○○○○○○そうである。ぴんでんさん曰く、「そのとき、自分の○○○○○○○○ですよ。その瞬間、思いました。次も○○○○○○○ようと」
 ああ、ぴんでんさんって、なんていい人なんだろう!
 しおやさんが語る、福岡のマンガ喫茶の変遷など、時代の証言として面白いんだが、そういうのをまとめて発表する媒体が福岡にはあまりないんだよなあ。
 太閤さんがどうの、福岡と博多がどうの、金印がどうのって歴史はやたら語られるけど、庶民の風俗、文化の変遷という地に足のついた歴史は、いつでも忘れられ埋もれていくのである。こういう公開日記がそういうものの一助になればいいんだけど、聞いてた私ももうそこまで全部書いてる元気がない(^_^;)。
 いや、濃い方々と一緒にいるとネタが多すぎてかえって困るわ。

 河岸を変えて、また近所の深夜バーに移行。
 12時を回っていたし、外観がいかにもソレっぽかったので、「ちょっとこの店怖いんじゃ……」と言ったが、もうみなさん中にズンズン入って行く。
 中は暗いし狭いし、壁からトイレまで、ヘップバーンやモンローの写真が切り貼りしてあるセンスが、どうにもチープ。先に来てたカップル、後から来た連中が怪しいと思ったか、そうそうに退散するが、なんかマスターのヒゲ男の「……万円です」という聞きたくないような声が。
 しかも、注文してもいないのに、豚しゃぶだのマカロニなどが出されてくる。
 これはもう、この時点で覚悟を決めるしかないなあ、と腹を括る。
 ぴんでんさんは寝るし、そろそろ退散しようかと、ウーロン茶一杯だけ飲んでた(つーか、それ以上注文する気がなかった)私は、「ここの勘定は別々にしましょう」と言って、先に席を立ってカウンターへ向かう。
 こんな店でワリカンはご免だ、という、仲間を裏切る私の卑怯さである。すみません、エロさん、しおやさん、ぴんでんさん、一人だけ先に逃げました。(ToT)>゛
 それでも「千八百円です」のマスターの声には、ちょっと一瞬絶句した。ほかの方々はオン・ザ・ロック数杯で三千円近く取られたようである。私がワリカンにしてればみなさんの被害も少なかったのに、エロさん、店を出たあと、「申し訳ないからウーロン茶の代金払います」なんて仰る。
 そんなん受け取れるはずがない。(..*) オハズカシイ……。
 一応ガキのころから目端は効くほうで、こういう店でボラれた経験がないことは自慢だったんだが、つい油断したなあ。でも、これはまだまだ良心的な店である。中洲の裏の方じゃ、なんで警察摘発しねえんだって店、未だに腐るほどあるしなあ。

 帰宅して仕事から帰ってきたしげにその話をすると、「席料取られただけじゃん」と平然。こいつもいろいろ裏街道歩いて来てるからなあ。でも根性座ってるようで、幽霊話を怖がったりするからわけが分らんのである(^_^;)。

2001年09月28日(金) さらば長嶋/『機動戦士ガンダム THE ORIGIN 始動編』�掘��検憤舵�良和)ほか
2000年09月28日(木) 百鬼夜行とヤオイSFとデクノボーと/『イミューン ぼくたちの敵』(青木和)ほか



↑エンピツ投票ボタン
日記の表紙へ|昨日の日記|明日の日記

☆劇団メンバー日記リンク☆


藤原敬之(ふじわら・けいし)