終わらざる日々...太郎飴

 

 

- 2007年11月24日(土)



久しぶりに思いだした言葉がある。
「親友とは郷里価(ハイム・ヴァレンツ)を持つひと」
会ったときに「家に帰ったように」ほっとする人ということだ。
ちなみにKローレンツの言葉。

東京という心身ともに(宇都宮より)異郷に住むわたしが
こういう感覚を覚えるひとは何人かいる。
ひとりは高校時代からの仲間で、彼女も最近上京した。
もうひとりは宇都宮時代の上司で、半分くらい父親みたいなひと。

それから、換気扇の猫。



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