終わらざる日々
...太郎飴
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- 2004年07月22日(木)
夜半、窓から外を見ると、芝生の上で星が休んでいた。
ああ星よ、今は休んでゆけ。そして悲しみにも溶け去るな。
明日は常に恐ろしく明日は常に悲しくそして来る。
星よ今は休め。明日を恐れるな。常にそれは来るのだから。
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