- 2001年11月08日(木) げぇむ・れびゅう2 ネタバレあります。いりますか? 1: 炎○留をやってみる。 インストール、起動。(ぽちっとな) シュミレーション・ゲームのようです。 主人公はごく普通の大学二年生。 ただホモなだけー。 一人暮しの部屋もなかなかきれいです。感心感心。 一日目は、しすてまちっくに進行。 自由度、あんまナシ。 引越し屋に行き、幼馴染クン家に行く。 幼馴染くんは爽やか少年系? 引越し屋さんはスーパーマッチョ系? ニ日目、朝。 とりあえずクラブに行く。 サッカー部ね、健康的だこと。 ……。 ……。 惚れました。 ごめんなさい、あとのキャラどーでもいいです。 池島センパーイ!(きゃー) 2: 知らないひとのために、注意書きを書くと。 この池島センパイというのは、 脳味噌までサッカー。 なヒトです。 このヒト、22年ほど生きてきたうちの、 25年くらいはサッカーしてたでしょう。 性格は、ものごっつ天然。 黙ってにっこり笑ってるから、ああ、わかってるのかと思ったら ちっともわかってないいうタイプ。 顔? うーん、スラム○ンクの、ゴリかな。 とってもキューッ!(←シュワちゃんラヴなヒト) 上目遣いで見上げるゴリ。 視線を逸らして顔を赤らめるゴリ。 ああ、なんてかわいいのっ!(←類人猿好きなヒト) 池島センパーイ!(きゃー) 3: というわけで、他のキャラには目もくれず、 学校にのみ通い詰める。 クラブにのみ出席し続ける。 ヒロイン(?)らしき幼馴染クンのコールも無視。 親密度はどんどんアップ。 イベントは起こりまくり。 ホモのためのホモゲームという肩書きに嘘はなく、 極限まで濃い描写とエロ絵。 免疫のない私はしまいには胃が空えづき。 しょせん私はただのヤヲイ娘ねーと思いつつ、 それでもやる。(←バカ) 池島せんぱーい!(きゃー) 4: ちなみに、受け攻めを選べるスグレモノなゲームシステム。 私は、当然攻め。 どうせなら、ねえ……(ふっふっふ) 「おまえとひとつになれてよかった……」 とはにかむように上目遣いで言われては脱力し! 「おまえ、俺のこと、さ……いや、いい……」 と、気弱に視線を逸らされては椅子からずり落ちる! サイコーだよ! サイコーだよ、ゴリ!。 池島せんぱーい!(きゃー) 5: というわけで、無事エンディング。 部の存亡を賭けた試合を二人で勝利に導き、 果たして主人公は無事にセンパイをゲット。 「恋人なんだから……」 という甘やかなセリフになんとなくホロリとし、 名前で呼び合う二人はほほえましく…… エンディングに流れたイメージ映像に空えづく私…… 私が悪うございました。(土下座) *ゲーム、よくできてました。 ヤヲイ娘の神経がやわだっただけです。(うむ) 美少年狙えばよかったのか? でもなあ……(←マッチョ好き) -
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