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■ 穏やかでアクティブな日々。
連休最終日の朝は少々早め。 午前中のお日様の光とともに、白い車を昨日とは違う方向へ借り出す。 アボンデールに常設のマーケットがあるので、そこを散策。
さっさと帰宅してPCに向かい、仕事の残りに精を出そうと思っていたが、日本から来ている某NGOの方(ジンバブエにいて彼らを知らない人間はもぐりであると断言する)がお電話を下さり、お昼ご飯にお邪魔することにした。
自分のお話もたくさん聴いていただき、充実した休日となる。 お日様は少し傾き、それでもほんとうにきらきらと輝いてうつくしい。 庭のスプリンクラーが太陽の光をうつくしく捉え、日は落ちる。
PCに向かうときの、この陶酔したような感じが心地よく、わたしはいくらでも筆が進む(キーが進む?)状態である。最近、小説というものはあまり書かなくなったけれど、あのときの感覚にも似ている。ジンバブエはともかく、書くべき材料が無限にある。
こういうとき、夕飯も手際よくできるというのはなぜだろう。
明日から(明日も?)仕事。 銀行へ行って、さっさと旧札を新札に換えてしまわないとやばい。
日本では、終戦記念日である。
2006年08月15日(火)
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