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■ ショナ語を学ぶ、その気持ち。
不真面目な生徒なのだけれど、家でまともに勉強しないのだけれど、忘れっぽいのだけれど、語学の専門家であるプロの先生に習うショナ語は、楽しくて仕方がありません。面白くて仕方がありません。
そして、会うひと会うひと、会話の先生になってくれるから、実践できる。
いつか、『ゼンゼレへの手紙』を読んでから、わたしはジンバブエを好きになりました。そして、とうとう暮らすことができました。
だからこれからもきっと、ジンバブエに関わっていくと思うのです。そして、この言語も、好きでいると思うのです。ショナ語。
そうして、少しずつジンバブエの娘になれるといい。 zvakanaka!
これが他の誰でもない、わたし自身の関わり方。
2006年05月05日(金)
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