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■ 遠い村のこと。
土曜日のことがやっとひととおり書けたわけで、 区切りがひとつついたか、また次のことを見ている。
あの、大変な騒ぎだった村の午後から何日かが過ぎ、 そうすると心の中でどういうわけかそれが すこしだけ落ち着きを増し、そして長く時間を置くと 熟成されるのである。
書くのは、新鮮なときであり、熟成されたときである。 こうして人間の記憶と心の中の思い出の形は変化を続ける。 だから、いつ書いてもそれは完璧ではない。 それで、書き続ける。
マササの首長の息子から電話。 先週末のお礼と、感想を述べる。 もう、すこし気持ちが変わってきている。
→ メルマガ【80】【81】の二つに分けて書いた。
→ 写真。
ストレスが溜まってる。 仕事ではなくて、くだらない人間関係や、子ども染みた ばかばかしい相手と知りながら、ストレスを溜めている。
言いたいときに、言いたいことを言ってしまえればいいのに。 必要以上に、気を遣わなければ楽なのに。自分がいつも損。 そんなことを思っている自分がつくづくいやになる。
もう寝る。
2006年03月02日(木)
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