冷たい雨が降りつづくこの足跡洗い流されてく寒い空の中黒い雲が重くのしかかる君と過ごしたあの何年もの月日は流れもう消えてくモノ愛だとか夢だとかの間とか今と対称なものぼくら天地の間に挟まれてゆめは電池の愛に満たされてそらと天気は僕らを押しつぶそうとするのを 君は知っていた?冷たい雨が降りつづくこの足跡洗い流されてく寒い空の中黒い雲が重くのしかかる君はもうココに居ないのそれなら早く消えてほしいの。