日々記
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読書しています。 今日は伊藤遊さんの『えんの松原』を。
とある理由から女の子の格好をしている音羽は、ある夜邸に忍び込んできた不思議な少年と出会う。少年は、時の帝の皇子で東宮の、憲平だった。 性別も身分も越えて、奇妙な縁で結ばれた二人。 憲平が毎晩怨霊にうなされていると知って、音羽は無気味な怨の松原を思い出した・・・
みたいな(またうまい言葉がみつからなかったよ) 私は健気な少年に弱いらしい。 音羽かっこいいです。憲平はかわいいです。 年をとるほどに、身分という壁が大きくなると思いますが。 一度結ばれた縁は、二人の心の支えになるんでしょうね。
って昨日と同じことを言ってますな。ふしぎ。
美女軍団のニュースで。 大会の飛び込みの様子が映って、踊ってしまいました。 ぎゃー私が見たいのはそっちよ。カメラさん間違えてますよ。
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