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■ 登録してみた
RD同盟に登録してしまいました。うちのサイトほとんど稼動してないし、ここしか動いてないくせにカオスだし。かなり迷ったんですが、登録規定がゆるかったから…。夏コミに千崎さんと合同でRDコピー本出すことにしたし、景気付けにでも。 うかれていたら、大阪インテの申し込みすんのすっかりわすれてた…。あう。
キリス・キリン、絶対にあとがきから読んじゃだめですー。ネタバレしまくりです。 2巻まで読み終わりました。いよいよ3巻かー。外人の書くファンタジーは容赦ねえ、ってのはナイトランナーでもファーシーアシリーズでも思い知らされましたが。ファーシーアの「真実の帰還」はまだ読んでいません。かなり鬱な幕切れっぽくてどうしようかと。読み始めるとどっぷり漬かるからなー。余裕のあるときにしなくちゃ。
昨晩のブラスレイター。 さらに鬱展開。虚淵さんらしい脚本といえばそうなのか…。以下ネタバレ→|一気にさみしくなった…しんみり。隊長 x XAT 。散り行く人々の描写はやっぱり上手い。ていうか、お約束ではあるんだけど踏襲が秀逸なんだろうか。ブラッドとアルの死に様はかっこよかった。たとえ相手を倒せなくても「人としての尊厳」、己の誇りは守って散った。戦友同士の会話に涙する。隊長の声がむなしい…。ここは生き方の選択と対比がすごく上手かったなぁ。ここまでXAT全滅なのは予想していたとはいえ…最期のヘルマンは…。ひどいよメイフォン…!生き残れたのはヘルマンがアマンダの意向を無視して現場離脱したおかげだと(残っても犬死にだったろうし)思うのですが、あそこで巻き込まれて…、なんて。ああ無情。しかし、ほんとに登場人物激減なのですが…。あと、ザーギンは、なんであそこまでジョゼフに固執してるんですか。(腐として喜ぶべきですか)あの関係は…、ザーギンを崇拝しているベアトリス的にやっぱ嫉妬するでしょう。間に割り込めない何かがあるんだよなー…。|←ここまで。 次回も鬱スパイラルは最期まで止まらないのだろうか…。
2008年06月30日(月)
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