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■ 咎狗タイピングゲ−
なんだよ、スキップ出来たじゃん(説明書を読め)。 ケイスケとリンと源泉はAでクリア。大分慣れたっぽい。 シキはBでクリアできたっぽい。かなり打てなかったけど、これでいいのか。(確信がないほどに打てなかった) キラルくんに親近感。きゅぴーん。
『咎狗の血』、小説を『シキ編』だけ読みました。文章の感じは淵井さんのテイストをよく汲んでくれているような感じで悪く無かったのですが、えーと、正直ピンと来なかった、という感じ。補強されたEDという形ではあるんですけど、あれですね、思い入れがあるぶん、「見たいな」と勝手に望んでいたようなものが見れなかったという感じで。まぁ、それは私側に問題が。 萌えたか?と聞かれると『否』なのですが、悪くは無かったので、むしろ『惜しい』。まぁ、私はもともとあのEDに対しての理解できない部分が多いので。個人的に私は、シキアキには同じ種類の感情があるのに、どうにもすれ違ってしまうやるせ無い気持ち萌、みたいなところがありまして。小説のシキ編は、そのお互いの想いの質量とかバランスが悪かった、というのが残念。お互いの存在価値はそんなところにあってほしくなかった。
竜恋もプレイ終了しました。短かったけど、これはこれでオッケイです。立ち絵はポーズバリエーションはないものの、こまめに動作する演出が効いていてよかったです。
2006年02月06日(月)
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