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それでも生きてゆく
重いテーマの物語が、静かに進んでいく。じんわり涙がでてしまう、そんな見ごたえのある第一話でした
あらすじは詳しく書きませんが、小学生の娘を殺された被害者家族も、殺した男子中学生の加害者家族も、時が流れても苦しんでいる。そして、反省していないような加害者が、出所していて、また同じことを…そんな危ない感じもある
それぞれの家族みんなを丁寧に描いているなと。
まぁ、小田さんの「東京の空」が主題歌というのがよい
満島ひかり、瑛太、その主役も、いいですよね。実力派の旬の役者さんに、豪華な俳優たちが固めてて、最初から、すごい世界観を作ってた気がしてました
フジテレビは、木曜22時に、本格的な社会派ドラマをずっと定期的に作り続けてる。民放の中でも、稀少だと思います
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訳あって、当分、夕食は外食となる。きょうは牛丼でした。午後10時を回っても、お客さんは多い。当然、女性はひとりもいないが
ひとりで外食することは多い。仕事でも、出先となるとわたしだけ。たいてい、携帯電話いじりながら食べてるか、本を読みながらか
たまには、吉田類さんのように、ひとりで酒場を放浪するのも、楽しいかもしれないが、さすがにまだ勇気はない。店主と仲良くなってご常連にでもなれば、気軽にいけるだろうが
ただ、ハイボールバーへは、この夏ひとり、仕事帰りにいってみたい気がする
スタジアムで観戦するのもひとりなので、カープうどんもひとり舌鼓
大好きなカフェ巡りも、最近はひとりきり。ただ、親しい店主さんたちとお話するから楽しくだけど
別に誰かと食事するのが嫌いなのではなくて。むしろ気のおける仲間とワイワイ楽しく食べるのは好き。昔はキャンプなんかもしてたしな
いまは、実質的にひとり食事になってしまうんだけど、それならそれでいいんですけどね。慣れてしまったんかな
フジテレビのドラマ「それでも、生きてゆく」
今夜スタートします。もちろん、録画しました。今夜必ず見ますよ。
せっかくの七夕もあいにくの天気・・・残念です
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あっというまに、窓を越えてしまったゴーヤ。黄色い花も咲いている。はやく、窓一面がグリーンカーテンとなるように
ことしまたくさん種を蒔いた上に苗までかった。意地でも立派なグリーンカーテンにしてやるぜ
運がよければ、昨年のように、おいしいゴーヤが食べれたらいいな
いちおう、ロハスな夏の暮らしを実践中です
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晴れたねぇ。きのうの雨がウソのよう、そしてひんやりして気持ちいい
自分のことで手一杯ではある。ただ、自分のできる範囲のこと、目の前に与えられてることを、なんとかやっていってるかな
しっかり、地に足つけて。わたししかいないんだから
どんな逆境のときも、笑顔は忘れない。それが、自分を守っていると想います
こころの中には、いくつかの自分があり、想いもある。ただ、それはそれとして、いま自分が求められているものはなにか、自分が大切にしているものはなにか、そこをきちんはっきりしているから、たぶん、難しく考えることなく、仕事でも生活でも進んでいってるんだろうし
人間関係だってそうで、ガチガチに難しく考え過ぎないで、去るもの追わないくらいで、ただ、そのときそのときの出会いを大切に丁寧にと想いつつ、ふんわりとやわらかく人と接している。多少いい加減さも。そのくらいが、現在の自分にはあってる
いろんな人が、自分を通り過ぎていくけど、かならずずっと留まってくれる人もいるんだし。そういう人は、ずっと付き合っていける仲間だということ
さ、力を抜いて、自分のできることを頑張らないと、何事も途中でバテてしまいますからね
ではでは、行ってきます
みなさん、きょうもよい1日を
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みなさん、元気していますか
いよいよ7月です
長い夏のはじまり
とにかく、昨年のような異常な暑さにならないことだけを祈りますが
仕事が詰まってて、あっという間に過ぎ去るとは想うけど
みなさん、しっかり水分補給して、とにかく熱中症にならないよう気をつけて
あすは、1日だけおやすみ
でも、だからこそ、やらないといけないこと、片付けなくちゃ
きょうもありがとうございました。おやすみなさい
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きのう、仕事で大竹へ
かなり朝早く、電車に乗って。広島からおよそ50分・・・
わたしにとって、大竹駅を降り立つのは、かなりひさしぶり
二十歳過ぎに、ふらっと電車にのって、適当にこの駅に降り立って、歩いてみたってことがあった。(当時、おもいたって適当に電車にのって、適当な街で降りてみるっていうのを、たまに楽しんでいた)
車では、頻繁に「通過」する街ではある。だから、大竹を歩くことはほとんどない。
ひさびさに大竹駅と駅前を歩いた感想は・・・
なんとも寂しい。
日曜の日暮れ、帰宅する前に、飲み物とか買いたくて、駅前を歩いたものの、ほとんど店は開いておらず
駅前で、買い物したくても、コンビニすらなかった
歩き回って、やっと「中央フード」なるスーパーを見つけたくらい
市の玄関口にしては、人もほとんどいないし、商店街もひっそり
ゴーストタウンのような雰囲気でした。
(駅の向かい側の「魚民」だけが、明るかったくらい)
コンビナートの街。
重たい空気のある駅前。どこかマッチングしているのかもしれませんが
僕にとって、大竹は、広島県という感覚がいまだに沸かない
山口県って感覚なのです。
実際、山口県和木町と、ほとんど街が同化している
地元の方は、和木と大竹って、同じ街の意識なのでは?
ワンセグを付けると、あたりまえだけれど、山口のテレビ放送も受信する
一度、大竹から、和木町、そして岩国まで、歩いてみてもよさそう、
なにか発見があるかもしれない。
街自体は、そこそこ大きくて、都会なのだから。
日曜の夜、妙に印象的な、だれもいない静かな街をさまよった感覚になった