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おととい、土曜日の午後、3人による、ミニオフ会。
京橋川沿いにある、ムッシムパネンの前で待ち合わせて
おいしいケーキとコーヒーで、ゆるりとおしゃべり
天気もまずまず。
見て楽しい、食べておいしいケーキで、疲れも飛んでいきますよね。
ムッシムパネン、廿日市にあったころは、よくプリンを買いに、わざわざ車で買いにい行ってたっけ。
広島都心に移転してからは、なぜか伺う機会がなくて。
店内から、京橋川沿いの遊歩道の木々の緑が、とても美しかったです
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同じ、三原市城町にある、Cafe 3g
ムシカとは一転、モダンな建物、かわいいラテなど、女性に人気の場所
ディナー、ランチも充実しているようです
葉に覆われた白い窓、居心地のよいソファー、格子状の高い天井と間接照明。
まさにモダンなデザインがいっぱい
ラテアートもすてきでした。
写真はシナモンカプチーノ。とてもおいしかったです。
50分で、2つの、三原のカフェめぐり・・・
今度は、ゆっくり訪れたいものだが、三原って、なかなかゆっくり訪れる機会がないものなぁ。どうしても尾道や岡山へ行くときの通過する町ですから
こういう機会がないとね。
たとえわずかな時間でも、知らない町で、新しいカフェと出会い、過ごす時間は、なにより楽しい。
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以前より、三原へ行く機会があったら、訪れてみたかった重厚な珈琲の名店。40年近く、三原の街で、おいしい珈琲を夜遅くまで淹れられている。
銅版のテーブル、カウンター、ステンドグラス、シャンデリア。
なにもかもが重厚あるが、珈琲は、口当たりのよいものだった。 非常に大きなサイフォンでゆっくりと。
お客さんは、年配の方が多かったが、店の女性と、地元三原の話題を、ゆるりと楽しまれていた。
雨音はさらに強くなり、雷も。
もっとここで大人のカフェ時間を過ごしたいものです。
オリジナルコーヒー 400円。回数券もあります
駅前の商店街の中にひっそりとたたずむ
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夜明け前に、尾道市と三原市へ仕事で向かった。
かなり眠かったけれど、途中、小谷SAで休憩して。
でも、仕事していたら、大雨になってきた
ちょうど夕方前だろうか、三原市内も、かみなりともに、激しい雨となってしまった。私、傘もって出てなかったので、スーツはびしょぬれになりました。
ところで、三原駅前を歩くのは久しぶりでした。
もう、天満屋もありません。大きな街の駅前なのに、空き地がある光景が、妙に変な気がして。
学生のころ、なにかの旅行の帰り道、三原駅に降り立って、天満屋か、スーパーか、どちらかの食料品売り場で、目の前であげてくれるたこてんぷらを、フーフー言いながらいただいて、ものすごくおいしかった記憶がいまもある。
もう、そのお店もないようです。
ただ、それ以外は、あまり変わった雰囲気はない。
工業の町といったところだろうか。
駅前って、こんなにいろんな商店が立ち並んでいたっけ・・・
広島県に住んでいて、尾道とか、竹原とかは、観光で訪れるだろうし、福山も、買い物とかで訪れたりすることもあるだろうけれど、三原って、大きな都市の割に、わざわざ中心部に訪れるってことはないものです。
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井上真央&高良健吾『おひさま』夫妻に全国から異例電報
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=1630169&media_id=54
テレビ小説「おひさま」は、僕も欠かさず見続けています。
もちろん、とてもはまっているわけですが。
(テレビ小説を見続けるなんて、近年めずらしい)
毎晩、仕事から帰ってから、
レコーダーに入っているのを、見るのが日課というか楽しみというか。
でね、ここ2週間、毎回涙ウルウル、
時には泣きながらみているわけです。
とはいえ、NHKに、2人の劇中での結婚おめでとう電報が数十通も届くとは。
それだけ、みんなが感情移入するほど、すばらしい作品として、評価されている作品ということなんでしょうね。
ストーリーも、明るすぎず、暗すぎず、押し付けがましくもなく、本当に飽きずに、すーっと入り込めて、自然と、習慣としてさらっと見続けられる。役者さんも、みな適役ですばらしい。若手の潜在的な実力派をそろえたってことでしょう。
たった1日だけの夫婦、夫となる和成はすぐ召集され、戦地へ・・・
初々しい、純朴な2人だからこそ、視聴者はこころから祝福してしまうのでしょう。
高良健吾さん、きっとこのドラマを見るまで知らない人が多かっただろうから、よけい、感情移入できるのかもしれない。
僕は・・・この人が、こんな好青年を演じることができるんだなぁって、意外でしたが。
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ジュンク堂&丸善へ、お客さんとして訪れるときは、
必ず、シースルーのエレベーターを使ってしまう。
遠い昔、子供のころ、まだ、デパートなんてたまにしか連れて行ってもらえなかったころ、デパートの中で、あこがれてたもののひとつだったのが、このエレベーター。外を見ながら、降下していくのって、きっと遊園地の乗り物のような感覚だったのでしょう。ずーっと窓の外を凝視していた記憶がある。眼下の路面電車や、歩行者、車が、降りていくうちに、大きく見えてくる。そういう感覚を味わえる貴重な場所。
いま、大人になって、比較的、よく乗るようになっても、こころの隅っこで、毎回、わくわくする部分が残っている。
やはり、子供のときといっしょで、窓側に立って、八丁堀交差点を俯瞰してしまうのです。もちろん、条件反射で。子供のころの自分に戻るような感覚かな?
雨の日なんか、特に、傘の花が咲いていて、この窓から見る光景は、いつもと違う、やわらかい世界に変わる
ジュンク堂&丸善、2フロアになっているし、建物が古い分、迷路のようなレイアウトになっているのがあって、いまだ迷うことがある。それでも、だいぶ目的の本のある場所へ、スムーズに向かえるようにはなったけれど。
広島でもっとも大きな書店。
個人的には、せっかく丸善さんがかかわっているのだから、丸善らしく、文具ステーショナリー、そうそう、舶来品の万年筆あたりを扱ってもいいのになぁって、想ったりする。
もうひとつの希望は・・・ハヤシライスかな?
(丸善の創業者さんが考案した洋食ですもの)丸善の元祖ハヤシライスを食べさせるお店が、デパートの中に、あってもいいのに・・・なんてね。
どちらも、東京の丸善本店には、ありますよね。
仕事帰りに、最近意識して、立ち寄るようにしている。
はやく、フロアレイアウトを記憶して、使えるライブラリーとしておきたいですから。