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2011年01月14日(金)
きょうの夕景は満ち足りた色








きょうの夕焼け。仕事も区切り、達成感と充実感の中での夕暮れは、祝福に包まれた色

来週から、また気持ちあらたに忙しさがはじまる。次の達成感に向かって


2011年01月13日(木)
きょうの夕景は美しかった








仕事帰りの、きょうの夕景は、とても美しかった。
空も、雲も、光も、太陽も、芸術となる。
まさに、広い空は、最大のキャンバス

お仕事の達成感と相まって、きもちよく夜を迎えました。


2011年01月12日(水)
きょうの一杯は抹茶きなこラテ










きょうのお疲れさまの一杯は、抹茶きなこラテ。めっちゃ甘くて美味しかった〜

ちと仕事でむしゃくしゃしてることあったけど、ラテの甘さで中和されました(笑)

新年最初のタリーズでしたが、もうクリスマスツリーもなくなって、スペシャルメニューも一新されてた。タリーズで季節の移り変わりを感じるわたしでした


2011年01月11日(火)
人はひとりでは生きてゆけない

人はひとりでは生きてゆけない

だから、私はひとりがいいとか、結婚なんてありえないとか、友達なんて、そんなにいらないとか、結婚という制度そのものが、納得いかないとか、そうことを平然いってしまう人に、違和感を感じてしまう

ひとりでは生きてゆけないから、また、誰かを愛していく

ひとりでは生きてゆけないから、出会いをひとつひとつ大切にて、人にやさしくありたいと思う

スマートに考えたら、そういうものなのではないかな?

でも、そういうことが、わからない…否定する人も、いらっしゃるものなんですよね。意外と。僕はそういう人には、こころのどこかで、違和感を覚えるのです。ま、人それぞれですが

孤独くらい、人にとってストレスになるものはないもの。人生、ひとりで生きてゆけるといいきるなんて、多少の驕りなのかなと思ったりします


2011年01月10日(月)
大河ドラマ「江」と金曜ドラマ「LADY」

大河ドラマ「江 姫たちの戦国」の初回を見ました

鈴木保奈美さん(妹・お市)とトヨエツ(兄・織田信長)を見ると・・・

ドラマ「この世の果て」の最終回、結婚した2人の結婚式で、飛行中のヘリコプターから、ウエディングドレス姿の保奈美さん演じるまりあが、トヨエツを振り切り、海へ飛び降りるシーンを思い出す


鈴木保奈美さんと岸谷五郎さん(豊臣秀吉)を見ると・・・

ドラマ「恋人よ」で、互いの結婚式で偶然知り合い、その後、隣同士に住んでしまうことになり、お互いの夫、妻に隠れて、手紙やり取りしながら付き合ってしまう2人を思い出す


主演の上野樹里さん(江)と水川あさみ(初)を見ると・・・

「のだめカンタービレ」「ラストフレンズ」での友人同士を思い出す


茶々の幼少期を演じていた芦田愛菜ちゃんを見ると・・・
つい半年前までは、「おかあさ〜ん」の泣きの演技で感動したけれど、きょうは「母上〜」で、まったく同じ泣きの演技。


そんなことが、ふっと頭をよぎりながら見てた(笑)

保奈美さん、相変わらずお綺麗ですね。その昔、彼女の主演してたフジのドラマは、不思議と見てた気がして。だから、こういう風に、いま、大河ドラマみてて、過去のドラマが頭によぎるのだろうな。


「篤姫」以上の人気を得るドラマになるのだろうかな?
大河ドラマって、期待せずに、たまたま見た・・・くらいがいい気がする。
期待して見始めると、なかなか見続けないものです。

ところで、初回だからって、放送時間を30分延長なんてしなくてもいいのに。妙に間延びしてしまう嫌いがあると想うけれど

金曜日の「LADY」なんて、初回2時間10分で放送してて、かなりストーリー(最後の方)が間延びしてた気がする。せっかく面白いストーリーだったのに。

(DAIGOさんの連続殺人犯役が、すごく熱演だった!この人、こんなに演技上手だったんだね!主演の北川景子さんより、そっちのほうが印象的だった)

どうも、こういう、初回スペシャルっていうの、違和感をちょっぴり覚える


2011年01月09日(日)
寒い散歩中@瀬野川








さすがに、きょうは寒い!おとついの宮島より寒いけど、歩かないと。やっと時間空いたので夕方お散歩
だけど、人がいないよ覚える


2011年01月08日(土)
宮島カフェめぐり

















「伊都岐」

宮島の町屋通りから、古民家が立ち並ぶ路地に入ったところ。
古民家を改装した和とモダンが融合した、あたたかみのあるカフェ。以前より、ここへ行きたかった。店主の男性も、やわらかい、笑顔ででむかえてくださり、とても静かでここちよい時間を過ごすことが出来ました。

注文を入れてから淹れられる、自家焙煎の珈琲。ブリキのソーサーと、湯のみのような珈琲カップ。


まさに隠れ家のような、すばらしい空間でした。

(ブログに載せたいので写真撮らせてもらっていいですか?と伺ったところ、笑顔でこころよく了承していただきました。ありがとうございます)

















「sarasvati」

土産物問屋の倉庫として使われてきた建物を改装して作られた。、おしゃれなカフェ。こちらもすごく静かで落ち着きがある。

こちらは珈琲のこだわりは並大抵ではない。
ブラジル、コロンビアなど、3種類の豆を店内で自家焙煎して、量り売りして、200グラム950円で売られている。店内の入り口近くに、小さな自家焙煎機が置かれていた。若い男性2人がカウンターでじっくりコーヒーをペーパードリップで淹れられていた。

きょういただいた「エチオピア」は、香りがよく、酸味が強い。
量はたっぷりでしたよ

たしか、店内の写真奥には、隠れ部屋のようなスペース(たしか洞窟?のような)があって、ここだけ隔離された席となっているはず

若い女性のグループ、弥山登山の帰り道の、おじさま、おばさま。家族連れ

みんなが口をそろえていたのが、「おしゃれ」「かっこいい」「いいカフェ」

2階もあるので、2階から町家が並ぶとおりを眺めるのもよさそう。
町家通りからトンネルをくぐって、旧宮島町役場のすぐ近く。

宮島、ここ数年で、すてきなカフェエリアに変わりましたよね
このほかにも、かっこいいカフェがいくつもあったりします。
どれも、けっこう夜遅くまで営業されている。
宮島の住民、そしてホテルの宿泊客にはうれしいところですね。



コバルト

広島在住
文筆とカメラとここちよい暮らしが好き
ホームページ⇒http://www.geocities.jp/cobaltblue21jp/

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