メール|
Twitter






きょう、天皇誕生日の休日。
日ごろのお疲れな身体を労わる目的で、またも湯来温泉へいってきましたよ。きょうは、私以外は、はじめて訪れるメンバーでした。湯来ロッジの新しさに、びっくりしていましたが
クリスマスイブイブだということで、ロビーでは、ハンドベルのクリスマスコンサートがちょうど行われていました。すごくここちよい音色!!大きなクリスマスツリーもお出迎え
また、外の足湯には、ゆず湯が!そうだね、きのうは冬至だもの。
物産館の野菜も、どれもがとても大きい!そして安い。取れたて。おそらく、朝、畑で収穫したものを、すぐ持ってきたんだろうが。おばあちゃんの田舎寿司は、大人気であっというまに売り切れ。でも、ちょうど巻き寿司が入ってきた。買おうかなぁ・・・っておもったけれど、もうおなか一杯だったので、またの機会に
夕暮れの温泉もなかなかオツなもの。湯気がモクモク上がって
温泉って、そうだなぁ、露天風呂って、やっぱり寒い日に訪れるのが一番です。幸い、クリスマスイブイブだったのもあってか、休日なのに、人がさほどおらず、のびのびでしたよ。
暗くなって、のんびり帰宅。途中、私のリクエストで、五日市のマージナルへ立ち寄った。ここの雑貨はなかなかおもしろい。ほしい便箋とか、メモ帳(デルフォニクスやマークスあたり)も、都心では見かけないものがおいてあった。またモダンな有田焼の茶碗や湯のみも、気になるのだけれどな。人へのプレゼントを買いに訪れるスポットとしてはいいですよ!
さすがに、ここのソファーやデスクは、いいお値段もするし、モダンすぎて、手が出しにくいものでもあるけど。
と、いうような1日でした。こころも身体も、ゆったりゆったり。
メール|
Twitter


きょうは仕事が早めに終了。と、いうか、懸案だった項目が、なんとか年内分終了した。ひと安心。さ、年末年始のことを考える余裕ができるぜ
と、いうことで、おつかれさまでしたカフェ。きょうはブルーベリーラテ。自分へのご褒美です
メール|
Twitter

見慣れツリーも、あと1週間を切ってしまうと、なんだかさみしい
こんやのツリーも楽しむ
メール|
Twitter



妹が、先日ホームセンターで、タコ焼き機を買ってきた。タコ焼きが食べたかったらしい。友達の家でパーティーしてみるのも楽しいと思ったらいし
と、いうことで、昨夜、初めて作ってみた。24個を1度に焼ける。タコ焼きの粉やオタフクタコ焼きソースをも用意して
正直、こんなにうまく作れるとは僕も思ってなかった。5分程度で、竹串でクルリとひっくりかえして。側はカリッ、中はトロトロの、真ん丸なタコ焼きが見事にできました
めっちゃおいしい
こうなると、欲がでるよね。マヨタコ、コーン、おもち、シーチキン、貝などいれてみたくなるし、明石焼きとか、ベビーカステラとかね


きのう、日曜日の昼のお散歩
熊野神社にて。たまに御参りにいくのです。ひとつ気になるのだが、拝殿の上に、カープ優勝祈願のこうした大きな札がずっと掲げられているけど、優勝からずいぶん遠ざかっている。どうなん?神社のご利益は??
(海田町は、往年のカープ選手・三村さんや、大下さんの地元だからだろうけれど)



いつものように、瀬野川をお散歩
きょうは、近くの高校のブラスバンド部の男女が、河原で一列に並んで、練習していた。いやぁ、青春だなぁ〜!!
かとおもえば、川に入って、網で漁をしているおじさんもいらっしゃった。それにしても、このまんまるな夕日のきれいなこと。これだけでも、きてよかったと想うよね。
メール|
Twitter
おだやかで、いつも笑顔で、
やさしく、そしてときには冗談もいえる
そういう自分でありたい。
ま、そういうことです。
誰にも好かれようといいうのではなく、嫌われたくないというのではなく、
ただ、自分にとって、ここちよく生きてゆきたいし
相手・・・というか、周りの人に、少しでもプラスになれればと思うことを大切にしなくちゃいけないわけですし。
そうだなぁ。
自分が、素の自分でいられることのできる
そんな人が、なかなかいないってことでもあるし
どこか、ベースに「疑心暗鬼」「人間不信」があるから
できるかぎり、それを忘れるため、笑っていたい、どんな人とも、おだやかに付き合っていきたいとおもうわけなのかなと、最近思ったりします
こころから、この人のために・・・
そういう自分、なんだか忘れてしまったような。
でも、こころから、この人のためにと没頭できることって、すばらしいことのように思う。
家族を持つってことは、この人のために生きるという、いつくしむ愛というものが形になったものであるとは思うのです。
職場のとある女性と話してて、
「恋愛って、しないよりはしたほうがいい」
そんな会話してて、互いに納得しあいましたが
現実は、いろいろあって、なかなかなんでしょうけれどね。
どうなんでしょう
自分が自分でいられる時間、人、場所、仕事、
そういうものを、ひとつひとつ見つけていくことが、
日々の暮らしの中で、きっと大切なパーツとなるんだと
思ったりする。
それをみつける過程が、人生なんじゃないかな?
けさも、J-WAVEをずっと聞いてる。ささやかな幸せを感じるひととき
この季節、やたらJ-WAVEで流れるのが、Superflyの 「Eyes On Me」と木村カエラの「A winter fairy is melting a snowman」
この2曲、2010年のクリスマスの忘れられない楽曲になりそうですね。どちらもすてきな曲
メール|
Twitter
人はいろんなタイプの人がいる。
そのことを、組織やごく狭い範囲の中に身をおいていると、
それのエリアだけがすべてだと思い込んでしまい
いろんな人がいるんだということを、見失ってしまいがちです。
お仕事で、人をリードしていく役割にいますが
まさに、いろんなタイプの人がいらっしゃって。
仕事がスムーズに進むようにと思い、
職場の人間関係もなるべくおだやかに、楽しくとおもうのですが
やはり、仕事に支障をきたす言動だけは、見過ごすことができませんから
なるべく噛み砕いて、ここがいけないと指導するわけですね。
でも、それをすると、中には、私を悪者・・・というか、怖いとか、きつい人という解釈を短絡的にする人もいます。
だからといって、すべて甘いことにしてしまっては、いけません。
僕は、どんな仕事でも、能力があるなしにかかわらず
プロであるという意識だけは、もたなくちゃといけないと思うのです
与えられた仕事を、自分のできる範囲で、ベストを尽くす
プロなんだという意識を持っていたら、
日々、みずからの問題点を見つけ出して、どう改良して、スムーズにいくか、顧客が本当に満足してくださるか。考えるはずですし、
たとえば、道具や書類ひとつでも、どうすれば使いやすく、わかりやすいものになるか、考えて改良していくはずです。
こんな小さな仕事でも、お金をもらっている以上、プロにならなくちゃいけない。
だからといって、まじめになれというのではなくて、常に競争しろというのではなくて。
人間は、8割がんばっていればいい。あとの2割は、遊びの部分というか、あいまいな部分を持っていないと、疲れてしまうし行き詰る。自分を2割許せたら、「ま、いっか」って思えたら、人にも、それだけやさしく接することができるようになるし。仕事の中でも、ユーモアがあったり冗談が言えたりすること、笑顔で人を接することも大切なことですから。そういう部分がないと、潤滑油のない、歯車となってしまう。
ただ、その8割のなかで、100%がんばっていかないといけません。日々、考えて、よりよいものを作り上げていく。そして、自然と成果が現れる・・・達成感につながる。
8割の中で、10割を目指す。
と、いうことなんですが、なかなかそれをわかってもらうには・・・
言葉で伝えるのも、受け取り方は人ぞれぞれなので、難しいものです。