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聞き手モードと話し手モードがある
相手を程よくインタビューするような感じで、相手のことを知りたい、相手の話題で話を広げたいと想い、ゆっくり耳を傾けて、考えて質問して、共感していく
一方、自分のことを知ってもらうために、ラジオのパーソナリティのような感じで、簡潔に話していく。あるいは、相手が笑ってくれたりこころを開いてくれるような言葉を伝える
大切なのは、聞き手モードと話し手モードの、スイッチの切り替え
会話のキャッチボールというけど、どちらかに偏らないように、臨機応変に切り替えていくことは、大切
また、ときには、じっくり聞き役であるべきときもある。相手が元気ないときとか。その時は、下手なアドバイスや、無駄なポジティブシンキングなんかいらないから、まずしっかり聞いて、共感すること
まだ、相手が自分のことをあまり知らないときは、ある程度は自分のことを包み隠さず、伝えていくこと。ただ、自分にとってマイナスなこと、相手が不愉快になるような余計なことをいわないようにして
さまざまな場面で、いろんな人に出会いますが、そのさまざまな機会は、自分にとって訓練の場所なのかもと思います
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SPECの最終回、めっちゃきになる。来週待ち遠しいわ
ところで、戸田さん、「ゲツク、月9」って、連呼してたけど、いいんかな?1月からの他局での自分の主演ドラマの宣伝して
それと、東野幸治さん、たったあんだけの出演だったのも、どういうことだろう。不思議だ
来週、佐野元春さんも父親役で出るみたいだね
さぁ、ニノマエを殺害できるのかな。それと細かいユーモアも細かく見つけたいなぁ
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人を愛するという強さ
それはしなやかであり
繊細であり
ときに大胆でもある
わたしには、それをもちえていないのか、偏りすぎてるのか
孤独が怖いから、また人を愛する
そんな強迫観念から決別できたら
誰かを好きにならない薬があれば、意外と飲んでみたいと思うときがある
愛されないのが怖いから
自分を無理してよく見せよう、作ろうとしているのか。ほんとの自分を忘れてしまったのか
いろいろな不自由が付き纏う
わたしが生じさせるさまざまな誤解が、人との縁を失わせることもある
ひとつ、結論をいうとすれば、この世界で、たった一人、かけがえのない、そして許し合え、成長しあえる、そんな大切な人がいさえすればいいということ。失うことを恐れない強さを持つこと
人はたったひとつの愛だけで、必ず強くなれるはずだから
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ただいま、カフェブレイク中
きょうはラテにシナモンとココアをかけて
おつかれさま、わたし☆
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終わりのある愛に溺れるのではなく
終わりのない愛に溺れたい
その場限りの安らぎではなく
あたりまえにずっと存在しうる安らぎを求めたい
愛は普遍的ではないけれど
それでも、人を愛することに確信を得たいものなのです
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お仕事でほとほと疲れていて、
どこか、ランナーズハイのような状態になっている自分がいます。
少し、クールダウンして、
静かになって、
ひとり自分を見つめなおさないとね。
言葉もきちんと選んで、また人としなやかに繋がっていかなくちゃいけない。
さ、きょうもおやすみしましょう。

きょうのランチは、公園のベンチにて。
1時間休憩時間があるので、まったりまったり。意外とあったかかったから助かったよ。